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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●韓国は政府の体をなしていない。嘘つき国家。

■知れば知るほど嫌いになる ■阿呆! 和の日本・恨(ハン)の朝鮮 何かあると全部日本のせいにする国。 水に流す日本・恨み続ける支那・朝鮮 日本を非難することでしか生きられない国

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また日韓合意破りか…日本拠出10億円を財団運営費に 片山さつき氏が調査「政府の体をなしていない」

 

慰安婦問題をめぐる、日韓合意の内容がゆがめられようとしている。日本が拠出した10億円の一部が、韓国が設立した「和解・癒やし財団」の運営費に充てられると、韓国メディアが先月末、報じたのだ。朴槿恵(パク・クネ)大統領の罷免決定を受けて、大混乱する隣国。自民党政調会長代理を務める片山さつき参院議員は「合意違反」や「流用」の疑いを持ち、調査に動いた。(夕刊フジ

 

日韓合意では『10億円はすべて元慰安婦のために使われるべきもの』とされている。日本政府から、韓国政府への“おわび金”ではない。そもそも、財団の運営費については、韓国政府から『われわれが負担する』と言い出したものだ。これは国家間の合意だから、韓国が勝手に変えることはできないはずだ」

 

片山氏はこう言い切った。

 

2015年12月の日韓合意は、慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的に解決」としたものだが、新たな慰安婦像設置など、韓国側の合意違反が目立ち、事実上、仲立ちした米国政府も激怒しているとされる。

 

今回のケースは、韓国国会が財団の関連予算、約6000万円を通さなかったことが原因のようだ。「日本の拠出金のために韓国の予算を使うべきではない」という世論に押されたと報じられている。

 

 

一方で、日本が拠出した10億円のうち、これまで約30人の元慰安婦が、それぞれ1億ウォン(約990万円)受け取っているという。単純計算で7億円ほど残っており、財団側はそこに目を付けたとみられる。

 

だが、国家間の合意を簡単に破るなど、韓国には独立国としての自負・誇りはないのか。

 

片山氏は「10億円の使途を変更するには日本の合意が必要だが、外務省に問い合わせたところ、韓国側からは何も言ってきていないようだ。とはいえ、日本から何かを働きかけるというのも、奇妙な話。現在の韓国は朴槿恵(パク・クネ)大統領が職務停止状態にあり、政治的トップが不在の状況。こんな状態で政府に働きかけても仕方ない」という。

 

つまり、抗議などに動くなら、朴氏が復帰するか、新しい政権が誕生してからという判断だ。片山氏は続ける。

 

「それまでは、韓国政府は予備費などでつなぐべきだ。それもできないようなら、もう、『韓国は政府の体をなしていない』というべきではないでしょうか」 (ジャーナリスト・安積明子)

 

 

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●この人達の意見に韓国人の何人が賛同するのだろう?ほとんど、いないのではないか。

水に流す日本・恨み続ける支那・朝鮮 何かあると全部日本のせいにする国。

韓国大学生「いざというときに頼れるのは米中でなく日本」

NEWS ポストセブン 3/23(木) 7:00配信

 

政治不信と共に深刻なのが、どん底の韓国経済。外交で四面楚歌となった今、国民は不安を隠しきれない。ソウルで韓国国民の本音を探った。

 

「韓国はこの20年間で2度の国家破綻の危機を経験しているが、この期に及んで日韓通貨スワップ交渉と慰安婦問題合意の破棄を同次元で語っているところに危うさを感じる。いざというときに頼れるのが、米中ではなく日本だということを肝に銘じるべきだ」(30代男性・大学生)

 

「基幹産業の鉄鋼、造船、海運だけでなく、サムスン現代自動車が傾いたらこの国は確実に終わる。2~3年前、『2020年には韓国の1人当たりGDPが日本と肩を並べる』などと有頂天になっていたことが恥ずかしい」(40代男性・公務員)

 

「韓国にはイノベーションという概念がなく、日本とは違って新しいモノを生み出す力がない。製造業でも、安価な労働力を提供する中国や新興国には勝てなくなっている」(60代男性・無職)

 

さらに、日韓双方の社会と国民性について、両国の違いを知る日本留学経験者、元日本駐在員に話を聞いた。

 

「日本は市民意識が成熟している印象がある。東北や熊本の大地震で被災した人たちが冷静さを失わず、避難所で助け合っている姿は韓国でも話題になった。昨年11月の福島県地震の際、南米にいた安倍首相が現地から迅速な指示を出していたことにも驚かされた。セウォル号事故発生後、7時間も行方不明だった朴槿恵とは違う」(20代女性・大学生)

 

「日本は街並みもきれいでとにかく清潔。都市部だけでなく、田舎町でも道路や歩道がきちんと整備されている。韓国に戻ってから、わが国のインフラや街造りがいかに雑か思い知らされた」(30代男性・会社員)

 

「日本は交通機関や商業ビルでもバリアフリー化が進んでいて、高齢者や障害者が暮らしやすい国だと思った。韓国は社会的弱者への配慮が欠けている。また、日本人は他者への配慮、責任感において、全体的に高い道徳心を備えている人が多いと感じた」(50代女性・日本語教師

※SAPIO2017年4月号

 

 

 

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●実は日本が大好きなニュースキャスターのアン・ナギョンさん

やっぱり、日本がいいわ。 ありがとう!

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ニュースキャスターのアン・ナギョン

 

 

“美しきニュースキャスター”アン・ナギョンが語る「韓国女子アナ事情とニッポン」

 

朴槿恵前大統領の国政介入事件をスクープした番組として、今、韓国で最も視聴者の支持を集めている報道番組JTBC『ニュースルーム』。同番組のニュースキャスターを務めているアン・ナギョンさんは今、韓国でもっとも注目される女性ニュースキャスターでもある。

2014年3月にJTBCにアナウンサーとして入社し、2016年4月からは『ニュースルーム』のキャスターに大抜擢。「美しすぎるJTBC女子アナ“三人娘”」にも名を連ねている。そんな彼女に、女性として報道現場で働くことの難しさややり甲斐、気になる日本について聞いた。

女性が報道現場で働く難しさ

――韓国の報道の現場というと、男社会のイメージがあります。女性が現場で活躍する難しさはないですか。

もともと些細なことでストレスを受けたり、敏感に反応したりすることのない、のんびりした性格なんです(笑)。それでもたまには大変なときもありますよ。

いつも緊張していなければいけない生活が手に余るときもあります。また、以前に比べれば改善されたとはいえ、女性アナウンサーに期待される年齢や外見なども、負担に感じることがあります。
(関連記事:美人スポーツアナが語った韓国女子アナたちのセクシー合戦

とはいえ、それらは身に余るほど多くのもの、例えば私の話や声をたくさんの人々が聞いてくださることなど、特別な機会を与えてもらっているだけに向き合うべきことですし、自分の発展の肥やしにもなると思っています。

――『ニュースルーム』で一緒にキャスターを務めているソン・ソッキ氏は、韓国で「最も影響力のあるマスコミ人」12年連続1位という人物と聞いています。

ソン社長とニュース番組を行えるなんて、本当に想像もつかなかったことでした。今もふとしたときに、信じられないと思うんです。ソン社長はとても親切に接してくれますが、私が最も尊敬している言論人ですから「この人が目の前にいる今は夢かな」と思うことあります。毎日のように会っているのですが(笑)。

今現在、私たちは歴史的な瞬間を作り出しています。私たちは国を動かす報道をしてきましたし、視聴者の方も共感してくれました。

今この瞬間をソン社長とともにしているということを胸に刻みながら、今までも尊敬してきましたが、これからはもっと尊敬することになると思っています。

ソン社長のことを人々は、冷静で少し冷徹なイメージと言います。でも私が感じるのは、今のソン社長がいるのは、冷めない心があるからだと思っています。とても温かい人です。

――日本では人気の女子アナウンサーがタレントとして活躍するケースも見られます。韓国はどうでしょうか。

韓国も状況は似ていると思います。フリーに転向するアナウンサーもとても多いです。多様な活躍の場があり、また先ほど申し上げた倍率の話を見ても、人気の職業だと思います。

韓国と日本は共通点があるようです。日本の女性アナウンサーを見ていると、とてもかわいらしい方が多くて、大変人気もありますよね。

 

毎年2回も日本旅行に!?

 

――日本のテレビ番組をご覧になったことがあるのですか。

実は日本が大好きで、休暇のたびに日本に旅行しています。昨年も夏と冬に行きましたし、今年も夏と冬に絶対に行こうと思っています。「次はいつ日本に行けるかな」と考えているほどです(笑)。

幼い頃に見ていた漫画や映画も日本のものが多かった。小さい頃は韓国のものだと思っていましたが、知ってみると日本のものばかりでした。

ジブリの映画は特に好きで、すべて見たかもしれません。一番好きな作品ですか? ひとつだけ選ぶのは難しいですが、『耳をすませば』『となりのトトロ』『千と千尋の神隠し』などはすごく好きです。久石譲さんの音楽もとてもいいですよね。

日本のドラマも見ていますよ。女優では蒼井優さんが好きです。『リーガルハイ』を見てからは堺雅人さんも素晴らしい俳優だと思っています。日本から来た記者さんだから、こう話しているわけではないですよ(笑)。

日本が大好きなので、日本の方々ともっと距離を縮めて仲良くなりたいですね。もし機会があれば、日本で支持されている言論人に会って、お話をしてみたいと思います。

――年に2回も日本に来ているとは…。本当にお好きなようですね。

お寿司をはじめ日本料理も好きですし、文化が好きです。日本には発展した個人主義があると思うんです。個性を尊重する文化や、ひとりでご飯を食べる文化など、そういう日本の姿に共感できるんです。これからも何度も日本を旅行すると思います(笑)。

――日本旅行の他に、何かリフレッシュ方法がありますか。

子供の頃に住んでいた実家はソウルですが、山のすぐ下にあって、目の前には小川が流れていました。そんな環境で育ったせいか、自然の中にいるのが好きです。週末には、山や川の散歩に行きます。小さなリュックサックを背負って、母親と一緒にバスに乗ったり散歩をしたりしていますね。

あちこち歩いてみると、いろいろと発見があるんですよ。多くの人が生活する姿を観察することができますし、言論人としての自分の責務を再確認するきっかけになったりします。

他には、クラシック音楽が好きです。特にピアノ公演を見にいくのが大好き。また、クラシック音楽を聞きながらするバレエも好きで直接学んだりもしました。

――最後にアン・ナギョンさんの今後の目標を教えてください。

カール・セーガンの「ペイル・ブルー・ドット」(the Pale Blue Dot)という写真をご存知ですか? 真っ暗な背景に小さな青い点が写っているんです。宇宙から見た地球なのですが、私はその写真を見ると2つのことが思い浮かびます。

宇宙からすれば地球は、本当に埃のような小さな存在。その埃のような小さな空間で、多くの人たちがさまざまな活動をしながら生きています。だから同じ時代に生きている人は、みんな“同志”ではないかと思えてくるのです。

せいぜい数十年生きるだけなのだから、同じ時代に生きる同志には、みんながもっと優しくなれるのではないかと思うんです。そういう社会を作るために、自分も貢献したいというのが目標です。

一方で、そんな埃のような小さな存在だからこそ、価値のある生き方をしたいと思うんです。一瞬でもキラリと輝けるような、そんな存在になりたいと考えるんです。そのためにこれからも言論人としての役割を果たしていきたいです。

(文=慎 武宏)

 

 

 

 

 

 

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●逮捕者のうち4人は韓国籍。

■阿呆! ■知れば知るほど嫌いになる 怖ろしい! 呆れる

「逮捕者のうち4人は韓国籍」と警察庁。沖縄の米軍基地反対運動

 

産経新聞 3/22(水) 0:24配信

 

警察庁の白川靖浩官房審議官は21日の参院沖縄北方特別委員会で、沖縄県での米軍基地反対運動に関連して平成27年以降に沖縄県警が威力業務妨害などの容疑で41人を逮捕し、このうち4人が韓国籍だったと明らかにした。「逮捕した4人の国籍はいずれも韓国だ」と述べた。自民党山田宏氏の質問に答えた。

米軍基地反対運動をめぐっては、東村などの米軍北部訓練場や名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ周辺での抗議活動参加者による威力業務妨害事件が相次いで発生している。

9日の参院内閣委員会では、警察庁の松本光弘警備局長が「反対運動を行っている者の一部には極左暴力集団も確認されていると承知している」と指摘し、反対運動に過激派が関与している実態を明らかにしていた。

 

 

 

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●空気の汚い都市、ソウルは北京よりも汚い。

■知れば知るほど嫌いになる 今こそ、脱亜論。

世界各地の空気をモニタリングしている「エアヴィジュアル」の「空気の質に関する指数」によると、2017年3月21日午前時点で世界で最も空気が悪い都市は

1位ニューデリー(インド)

2位ソウル(韓国)

3位コルカタ(インド)

4位ラホール(パキスタン

5位成都(Chengdu、中国)

6位北京(中国)

7位プリシュティナコソボ

8位インチョン(韓国)

 

 

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●ドゥテルテ大統領(中国と交戦すれば)わが国は明日にも全ての軍隊と警察を失い、破壊された国となるだろう。

南シナ海問題、「中国を止められない」ドゥテルテ比大統領

フィリピンの首都マニラのマラカニアン宮殿(大統領府)で、上院議長らとの共同記者会見に臨むロドリゴ・ドゥテルテ大統領(2017年3月13日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

 

【AFP=時事】フィリピンロドリゴ・ドゥテルテ(Rodrigo Duterte)大統領は19日、中国はあまりに強大であり、フィリピンや中国が領有権を争う南シナ海(South China Sea)のスカボロー礁(Scarborough Shoal)で中国が進めている構造物建設を止めることはできないと述べた。

2012年から中国が実効支配するスカボロー礁に関しては、西沙諸島(英語名:パラセル諸島、Paracel Islands)の永興(Yongxing)島(英語名:ウッディー島、Woody Island)に中国が設立した三沙(Sansha)市の市長が、環境モニタリング基地を建設すると語ったと伝えられている。

この報道についてミャンマー訪問を前に記者会見で尋ねられたドゥテルテ大統領は「われわれは中国を止めることはできない」と述べた。

さらに同大統領は
「私にどうしろというのか。中国に宣戦布告をしろとでも。それはできない。(中国と交戦すれば)わが国は明日にも全ての軍隊と警察を失い、破壊された国となるだろう」
 
と語り、中国に対しては「(問題の)海域を封鎖せず、わが国の沿岸警備隊に干渉しないよう」求めると語った。

またドゥテルテ大統領は、明白なフィリピン領だと国連(UN)が認めている、ルソン(Luzon)島東部沖のベンハム隆起(Benham Rise)近辺で中国の調査船が目撃され懸念が生じていることについてもこれを一蹴し、中国への不満は「とるに足らないことだ」と表現したた。
【翻訳編集】AFPBB News
 
 
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●H2Aの成功は27回連続。成功率は97%

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H2Aロケット、打ち上げ成功 情報収集衛星を搭載

朝日新聞デジタル 3/17(金) 10:33配信

 
H2Aロケット、打ち上げ成功 情報収集衛星を搭載

 

情報収集衛星「レーダー5号機」を載せたH2Aロケット33号機が17日午前10時20分、鹿児島県種子島宇宙センターから打ち上げられた。

約20分後、衛星を予定通り分離し、打ち上げは成功した。となった。



レーダー5号機は、2011年12月に打ち上げられ、設計寿命の5年を過ぎたレーダー3号機の後継。夜間や曇天でも地上を撮影でき、数カ月の調整後に使い始める。

 

内閣衛星情報センターによると、情報収集衛星は現在、光学衛星3機とレーダー衛星3機(うち1機は予備機)の計6機が運用中。1998年の北朝鮮によるテポドン発射を受けて導入され、総額1兆円以上が投じられた。

将来的にはデータ中継衛星2機を含む計10機態勢を目指している。

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