日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●中国、「日本は憎いが、災害への対応の点では学べる点もある」

 

地震が起きて改めて実感・・・震災に直面した際の日本人はすごかった=中国

2017年8月15日 16時12分 サーチナ

 

中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州九寨溝(きゅうさいこう)県で8日夜に起きた地震で、世界自然遺産に登録されている九寨溝の景観に大きな被害が出ている。非常に美しい九寨溝だが、観光客の受け入れ再開はいつになるかは不明で、地元経済にとっても大きなダメージとなるのは間違いない。

中国メディアの今日頭条は10日、「地震に直面した際の日本人の行動は素晴らしい」と論じる記事を掲載し、地震の多い国である日本において、日本人が地震に遭遇したときにどのような行動を取るのか、また地震に備えてどのような対策をしているのか紹介している。

まず記事は、東日本大震災の発生直後、駅やデパートなどの階段に整然と並んで座っている日本人の写真を紹介し、「被災して階段に座る際も、両端に分かれて座り、真ん中の通路を確保しておく」とし、決してパニックにならずに冷静に行動したことを紹介している。

次に、日本では震災が発生した場合、自動販売機の飲み物が無料で被災者に配布されるとしたほか、一部のコンビニも同様の対応を見せたと紹介。また、大型ショッピングセンターは避難所として開放され、公衆電話も無料で使うことができたとし、震災という緊急事態においては、社会の構成員すべてが協力し合い、略奪などは見られなかったと伝えた。

続けて記事は、「日本には、緊急地震速報というシステムがあり、地震発生前に警告を発することができ、非常に多くの人の命を救うことが出来るすばらしいシステムである」ことを紹介したほか、2008年に発生した四川大地震の際には「日本の救助隊が駆けつけてくれて、救助活動を展開してくれた」ことを写真で紹介した。

これに対して中国のネットユーザーからは、「どの国に住んでいても自然災害は発生する。今こそ中国は日本に学ぶべきだ」、「日本は憎いが、災害への対応の点では学べる点もある」といった声が寄せられていた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

 

 

 

 

 

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●本当に、この国とは無理だろう。カネ、カネ、カネ・・・・

文大統領“慰安婦”被害者の補償などを要求

017年8月15日

 

15日、韓国では日本の植民地支配からの解放を祝う式典が開かれ、文在寅大統領が演説で慰安婦問題などについて被害者の名誉回復と補償などを求める姿勢を強調した。

文在寅大統領「被害者の名誉回復と補償、真相究明と再発防止の約束という国際社会の原則があります。日本の指導者たちの勇気ある姿勢が必要です」

文大統領は戦時中の慰安婦や労働者の徴用をめぐる問題など日韓の歴史問題の解決のため、被害者の名誉回復や補償などを求める原則を必ず守る、と強調し、「歴史問題に決着をつける時に日韓両国の信頼がさらに深まる」と述べた。

韓国政府は日韓の慰安婦問題をめぐる合意について検証作業を進めていて、歴史問題で日本側の対応を求める姿勢を改めて示した。

一方、ソウルの旧日本大使館の前では慰安婦像の横に今後戦時中、日本に徴用された労働者の像を設置するとしている団体が設置場所を確定するとして集会を行う予定。

 

 

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●安倍首相が靖国参拝見送りも…中国は批判

安倍首相が5年連続で悪名高い靖国神社玉串料を納めた

 

中国メディアは安倍首相が靖国神社玉串料を納めたことなどを批判的に伝えている。

 

中国中央テレビは、安倍首相が戦没者追悼式の演説で戦争責任とアジア諸国への謝罪に言及しなかったと批判し、国営新華社通信も「安倍首相が5年連続で悪名高い靖国神社玉串料を納めた」と伝えている。

 

一方で、安倍首相らが終戦日の靖国神社参拝を見送ったことについて、中国共産党系メディアは「ことしは国交正常化45周年で日中関係を改善したい思惑がある」と分析している。

  

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●韓国で「狂気の判決」が相次いでいる。

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 ZAKZAK(夕刊フジ)

 

韓国「狂気判決」乱発 またも三菱重工に賠償命令、識者もあきれ「日韓スワップ協定の再開など論外」

韓国で「狂気の判決」が相次いでいる。日韓の戦後補償は1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決された」が、韓国の裁判所が、元徴用工や元挺身隊員らの個人請求権を認めて、日本企業に多額の賠償命令を出すケースが連続しているのだ。河野太郎外相を先頭にして、隣国の「無法性」「異常性」を国際社会にアピールすべきではないか。

「韓国は、国家間の協定や合意を平気で反故(ほご)にする。裁判官までが間違った世論に迎合している。正常な国際感覚を完全に失った」

朝鮮問題研究家の松木國俊氏はこうあきれた。

太平洋戦争末期に、三菱重工業名古屋市内の軍需工場などに動員されたという元朝鮮女子勤労挺身隊員の韓国人女性3人と遺族1人が同社に損害賠償を求めた訴訟で、韓国・光州(クァンジュ)地裁は11日、原告の請求を認め、計4億7000万ウォン(約4500万円)の支払いを命じる判決を言い渡した。

韓国国内で、元挺身隊員や元徴用工が勝訴したのは今回で12件目。光州地裁では8日にも、元挺身隊員の女性と遺族の2人への計約1億2325万ウォン(約1170万円)の賠償を同社に命じる判決が出たばかりだ。

日韓請求権協定は、日本側が韓国政府に総額8億ドル(無償3億ドル、政府借款2億ドル、民間借款3億ドル)を供与することで、両国及びその国民の間の請求権に関する問題が「完全かつ最終的に解決された」と確認する内容。韓国は当時の国家予算の2・3倍という巨費を手にし、韓国は「漢江の奇跡」といわれる経済復興を果たした。

前出の松木氏は「韓国は『法治国家』ではなく『情治国家』。反日教育で、慰安婦問題を含めて、1000年先まで日本と日本人を貶めるつもりだ」といい、続けた。

「韓国が異常な状況になったのは、日本が韓国の無理難題を受け入れてきたことも一因。韓国は『日本はやはり悪だ』『自分たちが正しい』と勘違いした。これ以上、韓国に甘い顔をしてはダメだ。日韓スワップ協定の再開など論外。平昌(ピョンチャン)冬季五輪も協力する必要はない。河野外相が国際社会に対し、『韓国で異常な判決が出ている』『国家間の条約・協定も守らない』とアピールすべきだ。韓国の本当の立ち位置を理解させるべきだ」

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●今こそ、脱亜論。これしかない。

13日、ソウルの路線バスに乗せられた従軍慰安婦問題を象徴する像

13日、ソウルの路線バスに乗せられた従軍慰安婦問題を象徴する少女像(共同)

2017.8.14 
ソウルで慰安婦像乗せた路線バスの運行開始 強化プラスチック製 座席に固定



韓国・ソウル市の中心部と北部を結ぶ路線バスが14日、慰安婦像を乗せて運行を始めた。9月末まで、同路線の5台の座席に強化プラスチック製の慰安婦像を固定。市民団体などが8月14日を慰安婦問題の記念日と位置付けていることから、運行会社社長が企画した。

 

運行する民間企業「東亜運輸」(ソウル市)の林真●(=火へんに日の下に立)社長は「個人的な企画で、ソウル市の事業と無関係」としている。ただ、朴元淳市長は14日朝、慰安婦像を乗せたバスに乗り、慰安婦問題に積極的に取り組む姿勢をアピールした。

 

このバスはソウル市中心部にある日本大使館公報文化院近くを通過する際、慰安婦を描いた昨年の韓国映画「鬼郷」の一場面の音声を流すという。

 

 

 

 

 

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●たとえ生活費が高くても、中国人が日本で「ずっと暮らしたい」と思う理由

「中国人が日本で長く生活したいと思う理由」

 

法務省の在留外国人統計によれば、2016年12月末時点における在留中国人の数は69万5522人に達し、全体の約29%を占めた。在留外国人統計には短期の滞在は含まれず、長期での滞在が対象となるが、これだけ多くの中国人が日本に長期滞在しているということは、彼らにとって日本は暮らしやすい場所なのかもしれない。

 

中国メディアの今日頭条はこのほど、「中国人が日本で長く生活したいと思う理由」について考察する記事を掲載した。

生活と収入は切っても切れない関係にあるが、中国人からすると日本は生活費が高くても、「それ以上の収入を手にすることができるため、貯蓄を愛する中国人にとっては手取りの金額のなかから毎月貯蓄に回すことができる」とした。

また日本の生活は「超級便利」とし、それは24時間のコンビニがあるためだと指摘。どこにでもあるコンビニでは様々な手続きもできることから、土地に不慣れな外国人にとっては心強いと言えよう。他にも「治安の良さ」、「社会福祉の手厚さ」を挙げている。

ほかにも、「伝統的な行事や祝祭日が多い」とした。活気を好み、日本と同じように節句などイベントごとの多い中国人には親しみが沸くのかもしれない。

 

また「日本の接客サービスの良さ」は普通の消費者でもごく当たり前に享受できるとし、愛想のない店員が雑な対応を見せるのが普通の中国からすると、日本ではまるでいつも特別待遇を受けているように感じるのかもしれない。

これらの点は他の国から来る外国人も感じていることかもしれないが、中国人が特に日本を選ぶ大きな要因としては「隣国であり、飛行機で3時間ほどの距離しか離れておらず、時差も1時間しかない」という点も挙げられるだろう。米国や欧州に比べると同じアジア圏内という親しみやすさもあるに違いない。

故郷を離れて異国で生活する苦労がないわけではないだろうが、それでも日本で生活し続けることに快適さを感じる中国人もいることを窺い知ることができる。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

 

 

 

 

 

 

 

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●中国の専門家たちが語る「日本料理が中国で人気を集める理由」

 

http://news.searchina.net/id/1641724?page=1

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日本を訪れる中国人が急増したことや、日本に関する情報がネット上にあふれていることが影響したのか、中国国内では日本料理の愛好者が増えているという。

 

中国メディア・今日頭条にこのほど「どうして日本料理は中国でこれほどまで人気になり得たのか」との質問が掲示され、多くの有識者や一般ネットユーザーが回答している。

北京晩報でグルメ系コラムを執筆しているという人物は

「中国人が日本料理に新鮮味を持っていること」、

「牛肉をはじめとする日本の肉類の品質がとても高く、飼育技術や加工技術が中国よりも優れていること」、

「現代人の健康志向にマッチしていること」、

「日本料理の持つ調理法や調理の理念が優れていること」、

「日本料理には匠の精神が体現されていること」

という5点の理由を挙げて説明した。

また、四川旅遊学院の調理コースで副教授を務めるという専門家は

「中国人は洋食に比べて日本料理に接する機会が少なかったこと」、

「日本料理の味付けが比較的中国の料理に近く、比較的受け入れやすいこと」、

「盛り付けにこだわりを持つ日本料理は目でも楽しめ、食器の美も追求されていること」、

「食材の新鮮さ、栄養バランスが重んじられていること」

の4点から論じている。

この専門家はさらに、日本料理は中国の影響を多分に受けており、麺やギョウザ、ワンタンなど料理や、箸などの食器に代表されるように、共通する部分も多いと指摘。

 

一方で、中国料理と日本料理の最大の違いは、日本料理は海産物を用いることを最も好み、最も得意としている点にあるとした。

見た目の美しさ、素材を生かした調理法、そして文化的、習慣的な近さが、中国における日本料理ブームの大きな要因になっているようだ。

 

また、食の安全が大きなテーマになっている中国において、日本の食材や料理に安全なイメージが持たれていることも関係しているかもしれない。

(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

 

 

 

 

 

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