日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●ジュセリーノ  近未来の予言。

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2013年 : 脳腫瘍以外の癌の治療法が完成する/カナリア諸島ラ・パルマ島で、11月1日から25日の間に火山が爆発し地震が発生。その直後150メートルの巨大津波が発生する。

 

カリブ、ヨーロッパ、アメリカ、ブラジルに80メートルの津波が押し寄せ、15キロから20キロ内陸部に侵入する。津波が来る前に海は6メートルほど低下し、鳥は大量に移動し始める。(ジュセリーノは、「犬やネコが24時間ほど前に異常な行動をし、その場を離れようとするので、目安が出来る」と述べている)

 

 

2014年 : 地球に近づいて衝突の可能性がある小惑星の存在が問題になる。

 

 

2015年 :  11月に地球の平均気温が59まで達し、多くの死者が出て世界中にパニックが広がる。

 

 

2016年 : 4月に中国を台風が襲い大都市が被害を受け、1000人の死者が出る。現アメリカ大統領ジョージ・ブッシュが緊急入院し命の危機に直面する。

 

 

2018年 : 世界中の政府が集まり、地球に向かっている小惑星についての対策会議が開かれる。(この小惑星は2000年にジュセリーノが予知してNASAに通告したもので、2002年6月31日にNASAが確認発表した「2002NT7」と名付けられた小惑星である 。

 

 

2019年には、科学の力で解決する可能性が出てくるが、もし地球に衝突すれば、世界人口の3分の1が滅びる。ジュセリーノは地球に衝突する確立は60%であると述べている)/6月に日本の東海地方でスマトラ地震を上回る巨大地震が発生。

 

 

2025年 : 別の小惑星が発見され、再び地球との衝突が懸念される。(衝突の可能性は80%)

 

 

2026年 : 7月にサンフランシスコで超巨大地震(「ザ・ビッグ・ワン」と名付けられる)が発生し、サンアンドレアス断層が破壊されて、カリフォルニアが崩壊する。多くの火口が新たに開き、津波の高さは150メートルを超える。

 

『未来からの警告』には、ここに記したもの以外にも驚くような予言が記されている。そして、ジュセリーノが伝える最後の予言が2043年である。

 

2043年 : 世界の人口が減少し、人類の8割が消える。