日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●失明の恐れがあると指摘されるレーザーポインターの使用

 

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 韓国と戦ったアルジェリア選手がレーザー光線“被害”受ける。

東スポWeb 6月23日(月)11時21分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140623-00000005-tospoweb-socc

 

韓国と戦ったアルジェリアの選手が思わぬ“被害”を受けた。後半32分に交代でベンチに下がろうとしたブラヒミに対し、何者かがタッチライン直前で青と緑の大型レーザー光線らしきものを照射。2分後にはゴール前でFWギラス(24)にも同様の光線が当てられた。犯人が特定されていないため会場では問題にはなっていないが、中継映像にはハッキリ写っており、今後調査される可能性もある。

 

韓国は前半だけで3失点。しかも前半のシュート数はゼロに終わり、躍動感がまるで感じられなかった。後半こそ2点を奪い返したが、もともと得点力のないチームの反撃はここまでだった。

 

この体たらくぶりに韓国サポーターが怒ったのか。明確なことは分からないが、後半31分に交代でピッチを離れるアルジェリアのブラヒミに青色のレーザーポインターが当てられていたのがテレビの画面からはっきりと確認された。さらに黄緑色のレーザーポインターも見られた。

 

ネットユーザーが早速反応し、「アルジェリアの選手にレーザーポインターがめちゃめちゃ当たっていますね。もし特定の韓国サポーターが犯人なら極めて残念です」

「個人的には『犯人=韓国』という思想はないですけど、プレーの邪魔をする危険な行為は許せません」

「いやマジで何でこんな事するの」

「後で問題になるだろ」

「うわ、これは最低だな」などと批判の声が殺到していた。

 

 

 

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