日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日本も日本人も良いですよ!

子どものころは骨の髄まで日本を憎んでいたけど、大人になってからはまったく逆になった―中国ネット

配信日時:2014年4月16日 7時1分

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86589

 

2014年4月15日、尖閣諸島問題や歴史認識問題などにより、政治的に緊張状態が続く日中関係だが、インターネット上ではスポーツや日本の環境に対する取り組みをほめたたえたり、「釣魚島(尖閣諸島)問題は政治家の問題で一般市民には関係ない」とのコメントが書き込まれるなど、民間交流を政治と切り離して考える傾向も見られる。

 

そのようななか、中国のインターネット掲示板「子どものころは骨の髄まで日本を憎んでいたけど、大人になってからはまったく逆になった。みんなもそうじゃない?」と書き込まれ、これに対して多くのネットユーザーがコメントを残している。以下は代表的なコメント。

 

●「私は違う。これまで日本を憎んだことはない」

●「子どものころは日本について何も知らなかった」

●「初めは日本に対して何の印象もなかった。今はだんだん良くなっている。逆にはなっていない」

 

●「昔はそんなときもあったな。今は日本が好きになった」

●「おそらくそうだろう。理解すればするほど、ものの見方は変わっていく」

●「私は日本を憎んでいたが、歴史を勉強すればするほど目が覚めてきて、日本文化が好きになった」

 

●「日本の文化は好き、日本の政治家は嫌い」

●「子どものころから中日友好を考えていた」

●「6~7歳のころに日本を知った。抗日ドラマを見て、日本人はみんな日本の軍人のように悪いやつだと思っていた」

 

●「私はまずウルトラマンを見て、日本のドラマを見て、日本のアニメを見て、日本文化を知って、好きになった」

●「小さいときは日本を憎んだことがあるが、3年生くらいから憎まなくなった。なぜならアニメのなかから日本は素晴らしいことを発見したから」

●「日本の文化侵略が功を奏していることを証明している!でも、やっぱり日本が好きなんだな」

(翻訳・編集/北田)

 

 

 

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