日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●中国は怖ろしい・・・「食べても死ぬわけじゃない」

f:id:hs34728:20140726124801j:plain

f:id:hs34728:20140726124836j:plain

「食べても死ぬわけじゃない」・・・大手ファストフードへの「期限切れ肉供給」問題、作業員が発言=中国メディア

2014-07-23

http://news.searchina.net/id/1538407

  中国メディアの京華時報は21日、中国国内のマクドナルドやケンタッキーフライドチキン(KFC)などの飲食チェーン店に食肉類を納入していた上海福喜食品有限公司が、保存期限が切れた食肉を偽装して納入していたことを報じた。

 

記事は、「上海福喜食品有限公司は保存期限が切れ、変質した原料を再加工したうえで納入していたことを中国・上海のテレビ局 東方衛視が明らかにした」と伝え、上海福喜食品有限公司の作業員が「期限切れの商品を食べても死ぬわけではない」と話したことを紹介した。

 

 続けて、期限切れとなった鶏肉加工品は中国で優先的に使用するよう手配されていたと伝えたほか、保存期限が7カ月も前に切れた牛肉加工品にはすでにカビが生えていたが、再加工されたうえで保存期限を1年延長し、通常どおりに納入されたと報じた。

 

保存期限が切れた食肉が納入されていたという一連の報道を受け、中国のマクドナルドは上海福喜食品有限公司が納入したすべての食肉類の使用を停止するよう通知したことを発表。

 

さらに調査チームを立ち上げ、上海福喜食品有限公司とその関連会社に対する全面的な調査を実施すると発表した。 また記事は、KFCとピザハットにおいても「上海福喜食品有限公司が納入したすべての食肉類の使用を即刻停止する」と発表したことを伝えた。(編集担当:村山健二)(写真は京華時報の21日付報道の画面キャプチャ)

 

 

 

広告を非表示にする