日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●「南京大虐殺はなかった」

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朝日の元エース記者本多勝一(守護霊)40年目の衝撃告白

 

南京大虐殺はなかった」

 

本多勝一の守護霊インタビュー─朝日の「良心」か、それとも「独善」か──』

5月15日 幸福の科学総合本部で公開収録

 

朝日新聞のエース記者として活躍した本多勝一氏。「百人斬り」事件を中国人証言をもとに報道し、「自虐史観」の根源ともいえる人物だ。氏の守護霊にインタビューを試みると、驚くべき「告白」が飛び出した。

 

 

●「自虐史観」の根源となった本多勝一氏報道

 

本多勝一氏は、1971年から朝日新聞の「中国の旅」という連載記事の中で、「百人斬り競争」を中国人の証言をもとに報道。この記事をきっかけに日本国内に南京大虐殺があったかのような印象が広まった。

 

その後、ことあるごとに中国側から「南京大虐殺で30万人も殺した日本軍の残虐さ」の罪を押し付けられ、南京大虐殺は日本の学校教科書に掲載されるまでになった。その意味で「自虐史観」の形成における本多氏の責任はきわめて大きい。

 

本多氏は現在81歳の高齢だが、中国や北朝鮮、韓国などからの侵略的行為と、日本の国論の変化をどう見ているのか。氏の潜在意識である守護霊が「本音」を語った。

 

 

●「私だって被害者なんだ」と言い張る本多氏守護霊

 

「あんまり調子よくねえんだよ。『貧困なる精神』なんてことを書いたのが災いしたのかな」

 

開口一番、本多氏の守護霊は気分がすぐれない様子だった。その後、攻撃的な言葉を続けたものの、「調子悪さ」の原因が次第に明らかになっていき、「衝撃」とも言える結論につながっていく。

 

問題の核心は「百人斬りはあったのか?」「南京大虐殺はあったのか?」にある。この質問に対し、本多氏守護霊は、はぐらかしながらも、「真相」を少しずつ語った。

 

「私だってね、被害者なんだよ。かませ犬に使われたわけだから。朝日新聞のスターにしてもらったけど、いざというときは殺される役なんだからさ」

そう言いながらも、強気な発言も繰り返した。

 

「いや、私は、日本の良心だと思ってますよ。日本人も先の大戦で三百万人も死んだわけだから。やるべきでなかった戦争に朝日新聞は一生懸命、皇軍の勝利を書いて、提灯行列を煽り立てた。その反省に基づいて、その逆のことを書くのは、歴史的に全然おかしくない」

 

 

●最後に何を見たのか?

 

だが、霊言の終盤に来て、様子が一変する。

「百人斬りはでっちあげだった?」の質問に対して、

「そうです。それから、南京大虐殺もなかったよ」

果たして、本多氏の守護霊は、なぜ「回心」ともいえる告白をするに至ったのか?

 

その真相は、ぜひ公開霊言の映像で確認していただきたい。

 

 

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