日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●韓国よ、いい加減にしろ、この馬鹿者!

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141015-00000767-chosun-kr&pos=1

 

(朝鮮日報日本語版) 安倍首相と産経前ソウル支局長が朴大統領に謝罪!?

朝鮮日報日本語版 10月15日(水)8時26分配信

「おい、何あぐらをかいているんだよ! 土下座しろ!」。ひざまずいて深々と拝礼し許しを請う2人。日本の安倍晋三首相と加藤達也・産経新聞前ソウル支局長の面をかぶった2人が、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領と韓国国民に謝罪するパフォーマンスが、今月13日午後3時30分ごろ、ソウル市中区の京郷新聞社前で行われた。


今年8月、加藤氏が産経新聞電子版に、朴大統領の不適切な男女関係を連想させる記事を書いたのに対し、「大韓民国オボイ(親の意)連合」や「ハンギョレ(同胞)青年団」などの保守系団体のメンバー約100人が産経新聞に謝罪を求めるデモを行った。ソ・ソック弁護士は「加藤前支局長の行為はとんでもない中傷だ。(韓国国内の)反政府闘争の起爆剤の役割を果たした」と批判した。

保守系団体のメンバーたちは「産経は直ちに謝れ」「加藤達也に厳罰を」「虚偽報道をした産経は直ちに廃刊せよ」などとシュプレヒコールを上げ、産経新聞と安倍首相を非難するプラカードを掲げて「朴大統領と韓国国民に謝れ」と声高に訴えた。脱北難民人権連合のキム・ヨンファ会長は「加藤達也は復活した日本の軍国主義のために愚かな行動を取っている」と主張した。 

デモの現場には約100人の警察官が配置され、万一の事態に備えていた。だが、保守系団体のメンバーたちは秩序を守り、整然といすに座ってシュプレヒコールを上げたり、パフォーマンスを行ったりしただけで、懸念された警察との衝突は起こらなかった。

加藤氏は今年8月、産経新聞電子版に「朴槿恵大統領が旅客船沈没当日、行方不明に…誰と会っていた?」というタイトルで、旅客船「セウォル号」沈没事故が発生した日に、朴大統領が男性と密会していたかのような記事を書いた。

ソウル中央地検刑事1部は今月8日、加藤氏を名誉毀損(きそん)や虚偽事実流布の罪で在宅起訴した。加藤氏は取り調べを受けて出てきた後、日本メディアに対し「よく知られたうわさ話を、うわさとして書いたまでだ。大統領は公人中の公人であるため、記事には十分な公益性がある」と主張した。

日本の主なメディアは、韓国が「言論の自由」を弾圧しているという内容の記事を掲載し、韓国政府を批判している。

 

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