日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日本のために戦った人々を祭った神社を日本人が参拝することの、一体どこが悪いんだ?

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141018-00000033-rcdc-cn&pos=4

 

<靖国神社>安倍首相の「真榊」奉納と議員参拝、中国ネットが見せた意外な反応

Record China 10月18日(土)19時30分配信

2014年10月18日、中国各紙は、日本の靖国神社の秋季例大祭に、安倍晋三首相が「真榊」を内閣総理大臣として奉納し、111人の国会議員が参拝したと一斉に報じた。

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中国の各ニュースサイトのコメント欄や中国版ツイッター・微博(ウェイボー)には、相変わらず日本批判のコメントが集中している。だが一部には、他のネットユーザーから賛同を多数得ている注目コメントがある。以下は代表的なもの。

「日本がうらやましいよ、靖国神社があって。中国にはないもんな」


「祖国のために亡くなった英雄たちを参拝するなんて、中国の指導者は絶対しないし。というか、そんな場所もないし」

「中国人には戦犯でも、日本人にとっては英雄。立場が変われば見方も変わるのは当然」


「日本のために戦った人々を祭った神社を日本人が参拝することの、一体どこが悪いんだ?」


靖国神社参拝を批判するのは、内政干渉」

「戦後70年になるんだぞ。日本を憎んでばかりで、少しも進歩がない。本当に怖いのは日本の軍国主義ではなく、日本の科学技術や経済、国民の資質だ」


「政府の世論操作の結果だ。日本は中国に対してすでに謝罪し補償もしている。ただそれを政府が自国民に知らせないだけ」

 

(翻訳・編集/本郷)