日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日韓の違いは、価値感の違い。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141201-00000025-rcdc-cn&pos=5

 

「日本のラーメンと韓国のジャージャー麺、どうしてこんなに違うの?」の疑問に、韓国ネット「国民意識の違い?」

Record China 12月1日(月)11時58分配信

2014年11月28日、韓国のインターネット掲示板に「日本のラーメンを見て思うこと」と題するスレッドが掲載された。

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スレッドを立てたユーザーは、「日本のラーメンを見ると、韓国のジャージャー麺が頭に浮かぶ。どちらも国を代表する食べ物だけど、どうしてこんなに違うのだろうか。日本のラーメンは研究に研究を重ね、何十年にもわたってオリジナルの味を追求している。

その結果、全世界が認める日本料理にまで発展した。一方、韓国のジャージャー麺は味の追求はおろか、原価を下げるために食べ残しを使い回したり、賞味期限切れの油を使ったりして体に悪い料理というイメージになってしまった。

どうして韓国のジャージャー麺は日本のラーメンのようになれないのだろうか?」としている。

この書き込みについて、ほかのネットユーザーが以下のようなコメントを寄せている。

「韓国人はナンバーワンにこだわるが、日本人は楽しむことだったり、オンリーワンにこだわる。韓国料理がグローバル化に失敗した原因はそこにある」

ジャージャー麺よりもラーメンが優れているとは思わないけど?」

「韓国に足りないものは職人精神。急速に経済が発展したのが原因では?」

「ラーメンもジャージャー麺中国料理だよ」

「誰もジャージャー麺にハムや野菜を加えようとしなかったのか?韓国人はただ作って売って終わり」

ジャージャー麺以外の料理にも同じことが言える。韓国人は味の差別化ではなく価格の差別化に一生懸命だ。質の悪い材料を使って、いかに原価を下げるかしか考えていない」

「日本では町はずれにある小さな店にふらっと入っても、真心のこもったおいしい料理に出会える。お金をもらうのにまずい料理は出せないという考えがあるからだ。それに比べ、韓国ではおいしい店を探すのに一苦労。おいしい料理は作れなくてもとりあえず店を出す人が多い。韓国料理が日本料理のようになるには、国民の意識から変える必要があるのでは?」(翻訳・編集/篠田)