日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●やっぱり、日本がいいわ。15

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000031-xinhua-cn

 

韓国で大人気だけど・・実は20年前の日本の発明だった!?「日本人はやっぱり先を行ってる」「早く遺産申請するニダ」―中国ネット

FOCUS-ASIA.COM 1月9日(金)18時8分配信

韓国で大人気だけど・・実は20年前の日本の発明だった!?「日本人はやっぱり先を行ってる」「早く遺産申請するニダ」―中国ネット

 

中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で280万人のフォロワーを持つ中国のネットユーザーが8日、「日本人は流行の20年先を行っていた」とつぶやいた。

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ツイートには、1組の男女が「自撮り棒」を持って一緒に写真を撮っている画像が添付されている。そこには「1995年に出版された『役に立たない日本の発明』」、「日本人は流行を20年先取りしていた」と書かれていた。

「自撮り棒」というと、多くの人は韓国人が広く使っているというイメージを持っている。2014年12月23日には駆動中国が、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が市民の前で「自撮り棒」を持って市民と記念撮影したと報じたことからも、韓国で一世風靡していることが分かる。韓国から帰ってきた人が言うには「韓国ではほとんど1人1本持っている」とのことだ。

また、同24日には中国網が韓国・中央日報電子版の23日付報道を引用、英オックスフォード大学出版社が13年に「セルフィ(自分撮り)」を同年の「今年の言葉」に選んだことを伝えた。「自撮り棒」は1983年に日本で発明され、翌年に公開、85年に米国で特許権を取得したという。しかし、重いカメラを支えきれず、人々には受け入れられなかったとのことだ。韓国国内では芸能人をはじめとする著名人がSNSやテレビ番組で頻繁に「自撮り棒」を使っており、これが人気に拍車をかけた。

「自撮り棒」が20年前に日本で登場していたことを示す画像は、多くの中国ネットユーザーによって拡散されている。以下は、一部ネットユーザーによるコメントだ。

「もとは日本のものだったか」

「20年後の今、韓国は『自撮りの神アイテムを発明した』と発表した(笑)」

「早く遺産申請するニダ」

「『自撮り棒』はわれわれのものニダ」

「日本……本当に……とても不思議な国だ……」

「AVは100年リードしている」

「日本の行動は理解に苦しむとよく思うけど、先を行き過ぎているんだろうね」

ソニーが生産したんでしょ……」

「結論は『韓国人は愚か』だ」

「日本のデザインは確かに良い。言うことがない」

「日本文化の特徴が生んだ発明だ。他人に撮影してもらう手間をかけるのが申し訳ない、というね」

「日本は永遠にとても興奮させ続けてくれる」

「だから日本人はやっぱり先を行っているということを、われわれ中国人は認めなければならない」

(編集翻訳 城山俊樹)