日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●ほんまに阿呆な国。

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00000000-rcdc-cn

 

日本国民は政府の右傾化になぜ黙っている?韓国歴史講師の説明に「日本は過去、韓国は未来を見ている」「他人のこと言えない…」―韓国ネット

Record China 1月16日(金)0時1分配信

2015年1月14日、韓国のインターネット掲示板に「日本の右翼化傾向に日本国民が黙っている理由」と題したスレッドが立ち、ネットユーザーを騒然とさせている。


スレッド主は、韓国KBSのテレビ講義を紹介。歴史講師として登場するソル・ミンソク氏は、「日本国民が保守政党の右傾化を支持する原因は過去30年間の不況」と指摘しながら「(1930~40年代の)日本帝国時代を懐かしんでいる」と説明している。

また、「日本の右傾化によって、東アジア外交に混乱を招いている。日本国民の選択と努力でこれらの悪循環を断つべき」としている。

これを受け、韓国ネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「果たして本当に日本は過去の栄光を懐かしんでいるのだろうか?」

「懐かしんでいるというのは正しいと思う。でも、だからといって日本国民は戦争を望んでいるわけではない。確かに戦争時の日本の行動は間違っていたけど、国は祭りのように活気にあふれていた。その活気を懐かしんでいるのでは」

「頭がイカれたやつら(日本)は過去ばかり見つめ、正常な者(韓国)は現在と未来を見つめる」

「他人のこと言えるのか?韓国も同じ」

「もう韓国も高度成長国のリストから外れるべき。 今や韓国も右傾化しつつあるんだから」

「日本と韓国の違い。日本の政治家は少なくとも国家のために力を発揮するのに対し、韓国の政治家は国家の財産を絞り取って自分の財布を満たすことに力を発揮している」

「あまりにも主観的で説得力に欠ける考え方。これは嫌韓反韓勢力にとって申し分のない餌になるだろう」

「メディアは最高の講師より、話の面白い講師を望んでいるんだね…」(翻訳・編集/まつ・むら)

 
 
 
 
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