日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●やっぱり、日本がいいわ。21

 

海外「なんて凄い国なんだ」 日本の子供の歩行マナーに外国人が感動

動画には、日本の小学生たちが、横断歩道を渡る姿が映されています。一見何の変哲もない映像なのですが、無事渡りきった直後の子供達の行動に、感動と衝撃を覚えた外国の方がたくさんいるようです。

 

なんて礼儀正しいんだ、これは日本人でも関心する。素晴らしい。

 


The Politeness Of Japanese Kids - YouTube

 

 

http://www.recordchina.co.jp/a87792.html

 

2014年5月8日、中国版ツイッター(微博)に「あなたはどの交通参加者?」と題する文章が書き込まれた。書き込みは中国公安部によるもので、中国と日本、ロシアなどの国の車載カメラや監視カメラの映像を掲載し、「どの映像がどこの国のものかわかりますか?」と問いかけている。

 

中国のものとみられる映像はいずれも道路を無理に横断したり、ドライバーが蛇行運転したために起きた交通事故を映したもの。一方、欧米の映像は、横断歩道の手前で停車した車のドライバーがお年寄りの手を引いて渡るのを助けている様子や、カモの親子が道路を渡りきるまで車を停車させて待っているドライバーの様子を映したもの。しかし、ネットユーザーの注目を最も集めているのは、日本の小学生が横断歩道を渡りきると、車に向かってお辞儀をする様子だ。以下は、ネットユーザーのコメントの一部。

「中国人として恥ずかしいな」
「どれが中国で、どれが日本かは一目瞭然」


「人権がない国に礼儀など無い」
「信号無視をしたり、歩行者に道を譲らないのはいずれにせよ中国。例外は絶対にない」

「国民の素養の違い」
「日本の小学生はとてもかわいい」


「震撼した。でも、これが現実」
「歴史的な要素を除けば、心から日本が好きだ」

「日本人は礼儀正しい。敬服する」
「日本人の恐るべき素養に感心せざるを得ない」


「日本の小学生が、車に向かってお辞儀している様子には感動した!」
「最後の映像は日本か?運転手に頭を下げるなんて。感慨無量だ」

「人はみんなもともと同じ。環境や教育、信念でここまで違ってくる」

 

(翻訳・編集/北田)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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