日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●やっぱり、日本がいいわ。23

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150202-00000004-xinhua-cn

 

見たことがあるだろうか・・と日本の小学生を写真で紹介、「中国では無理」「こんな冒険は殆どの親が...」―中国ネット

FOCUS-ASIA.COM 2月2日(月)6時48分配信

見たことがあるだろうか・・と日本の小学生を写真で紹介、「中国では無理」「こんな冒険は殆どの親が...」―中国ネット

 

中国のあるネットユーザーが30日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で「正常な社会」と題したツイートを発表した。

このユーザーは「日本に行くと、突然『正常な社会とは何か』を悟るだろう。正常な社会は子どもたちだけで安全に旅行できるはずなのだ」としたうえで、ランドセルを背負った小学生が1人で神戸から大阪まで電車に乗っている写真を掲載。

「中国でこんな光景を見たことがあるだろうか。子どもだけで旅行させられるだろうか?」問いかけた。

このツイートに多くの中国のネットユーザーが注目し、以下のようなコメントを続々と残した。

「日本から帰って来て印象深かったのは、リュックサックに関するエピソードだ。リュックを前に掛けるのは基本的に中国人。少なくとも自分が見かけたなかではそうだった。日本でリュックを背掛けする貴重な体験をしたが、ファスナーを閉め忘れてしまった。すると、物が落ちるのを心配して、それを教えてくれる人がいたのだ。死ぬほど感動してしまった」

「日本ではそもそもスリを心配しなくていいし、子どもが誘拐されて売られる心配はなおさらない。モラルの高い国なのだ」

「永遠に追いつけないほど、差が開いてしまったな」

「自分はとっくに日本に対して反感を抱かなくなったよ」

「ない! 中国ではそんな光景見たことがない。そして、自分の子どもを一人旅させる気にもなれない。ほとんどの親が、子どもだけで旅行させるような冒険を許さないと思う」

「日本は安全性が最高の国。最近の調査によれば、東京が世界で最も安全な都市らしい。治安だけでなく、食品の安全など複数の項目でね」

「よい治安環境ってどういうものだろう? 子どもが1人で北京から南京まで列車に乗っても問題ない、川で遊ぶのに服や携帯電話を岸に置いても誰も気にしない、深夜に仕事帰りの若い女性が親しい人に家まで送ってもらわなくても大丈夫、窓に鉄柵や防犯のための網を取り付ける必要がない、1人で車に乗っている途中で見知らぬ人を乗せてあげられる、こんな感じかな」

「列車どころか、住んでる団地ですら子どもを1人で遊ばせたくない」

「中国では無理」

「日本にスリがいないのは、中古品が日本で売れないから。もし買ってきて自分で使うだけなら、まったく意味がない」

「これは日本ではごく普通だ! 日本が安全じゃない、と言うほうが普通じゃない!」

「日本の帝国主義は子どもにたいして残忍だな!」

「なんか泣きたい感じ」

「うらやましい気持ちと、悲しい気持ちになる」

「これ見たら辛くなった」

(編集翻訳 城山俊樹)

 
 
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