日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日中のイージス艦比較

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150301-00000002-rcdc-cn

 

日中の主力イージス艦を比べてみた!=「大学院生と小学生の差がある」「自画自賛しても意味はない」―中国ネット

Record China 3月1日(日)1時44分配信

2015年2月27日、中国メディアの新浪が、日本のイージス艦みょうこう」と中国版イージス艦052D型駆逐艦について写真で比較する記事を掲載した。


新浪は、「052D型駆逐艦は、日本のイージス艦排水量ではやや劣るものの、気迫では全然負けていない。あるネットユーザーは、『日本のイージス艦は、船体以外のシステムは買ってきたものだが、われわれのイージス艦は、ほとんどが自主開発であり、将来的に配備数で勝る』と述べている」と伝えた。

これに対して中国版ツイッター・微博(ウェイボー)には、他の中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「日本は大学院卒業で中国は小学校卒業くらいの差がある」
「性能と製造技術において、こんごう級との差は明らか」
「日本のイージス艦は米国の実戦経験を経て作られた。わが国に実戦経験があるか?」

「わが国のイージス艦は祖国と世界平和を守るための船だが、日本のイージス艦は右翼が米国と協力して世界を侵略するためのものだ!」
「自主開発したところが多いことが有利なのだろうか?日本は自主開発ではないとはいえ、米国の技術を使用している。中国の数十年先を行っていると思うのだが」

「(日清戦争当時)北洋艦隊は小日本の百倍強い装備だったが、結果はどうだ?」
「構造設計や鋼材強度、溶接など、造船技術の面でわれわれにはまだ改善の余地が多くある」
「自画自賛にどんな意味があるというのだろう」(翻訳・編集/山中)