日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●また逆ギレの責任転嫁。いったいどんな特別待遇をすれば満足するのか?

韓国は夜郎自大の国である。 簡単に言えば阿呆ということである。

夜郎自大とは、自分の力量を知らずに、いばっている者のたとえ。」・・・漢帝国の大きさを知らない夜郎国の王は、自国に漢の使いが来たとき、自国のみが大国だと思い込んで、「わが国と漢とではどちらが大きいのか」と尋ねたという故事からきている。「夜郎」は中国漢の時代の西南の地にあった未開部族の国の名。「自大」は自らいばり、尊大な態度をとること。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150327-00000015-xinhua-cn

 助けてるのにいつまで裏切る?大幅増の訪日韓国人の待遇に不満、韓国メディアの主張に「韓国のイメージがダウンしている」「日本で暮らしてみたい」―韓国ネット

FOCUS-ASIA.COM 3月27日(金)7時38分配信

 

 

韓国メディア・ソウル経済は25日、日本は多くの韓国人観光客によって恩恵を受けながら、歓迎していないと批判する記者コラムを掲載した。

コラムはまず、日本の観光庁の役人が、中国や東南アジアの観光客誘致については熱心に説明するものの、韓国人観光客については冷淡であることを批判する。

2014年の訪日外国人の中で、国別で台湾に次ぐ2位の276万人も訪日しているにもかかわらず、冷遇されている理由については2点を挙げた。

一つ目は日本の観光市場が「基本的には内需中心のため」。百貨店の売上高に占める外国人観光客の割合は1%未満で、自国民だけでも国内のホテルはいっぱいになるためだ。

二つ目の理由は「隣国の二重感情」だという。日本人は「朝鮮半島侵略の加害者にもかかわらず、相手を不快に思っている。お金のために身を屈することはできない」と解説している。

そのうえで、韓国は西日本の観光産業を支えるほどの多くの観光客を送り込んでいるにもかかわらず、「受ける待遇はよくない」と主張する。

さらに、今年1~2月の訪日韓国人は国別ではトップとなる68万人で、前年同期比で39.6%の大幅増を記録していることや、3~4月には花見シーズンで訪日韓国人がさらに増える傾向にあることを紹介し、「助けてやっているのに裏切られるような状況がいつまで続くのだろうか」と嘆いている。

これに対し、韓国ネットユーザーからは様々な意見が寄せられている。

「日本に行くお金があったら、国内観光をしろ。韓国にも見るところはたくさんある」

「韓国よりはマシだと思うが・・・」

「韓国の美しい島、独島や済州島に行こう」

「日本に行きたい。観光ではなく、暮らしてみたい」

「日本は自国民を大切にする。だが、韓国政府は韓国人を大切に扱わない」

「日本で地下鉄に乗っていた時に、日本人に変な目で見られて、不愉快だった」

「日本人観光客を相手にぼったくりをしたり、不親切にしたのは、韓国の商売人。韓国のイメージがダウンしている」

「どの国に行ってもおもてなしをしてくれるところはない。日本はマシなほう。いや、日本のサービス精神は素晴らしいと思う」

「外交的な問題と個人旅行は関係ない」

(編集 MJ)

 

 

 

 

 

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