日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●夜郎自大の韓国 1

夜郎自大とは、自分の力量を知らずに、いばっている者のたとえ。」・・・漢帝国の大きさを知らない夜郎国の王は、自国に漢の使いが来たとき、自国のみが大国だと思い込んで、「わが国と漢とではどちらが大きいのか」と尋ねたという故事からきている。「夜郎」は中国漢の時代の西南の地にあった未開部族の国の名。「自大」は自らいばり、尊大な態度をとること。

韓国の「ことわざ」が怖ろしすぎる。

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  • 梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。

(梨はまだ食べられるので娘にやり、食べられない栗は嫁にやる。娘を愛おしく思うことの例え)

 

  • 女は三日殴らないと狐になる。

(女は邪悪で悪賢いことをしがちであるという意)

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  • 他人の家の火事見物しない君子はいない。

(いくら賢明な人でも他人の不幸をかえって喜ぶように、人間の行動は道徳な観点よりも、興味本意な観点により多く支配されることをいう)

 

  • 他人の牛が逃げ走る(暴れる?)のはみものだ。

(自分と利害関係がない場合には、それが不幸なことでも面白く 見物することをいう)

 

  • 弟の死は肥やし。

(他人の不幸が自分には都合が良くなることをいう)

 

  • 秋の日ざしには娘を当たらせ、春の日ざしには嫁を当たらす。

(秋の日ざしより春の日ざしの方が皮膚を焼き、肌荒れがひどく なるので、娘に気を配ることの例え)

 

  • 粥を食べた後片付けは娘にさせ、まぜ御飯の器の後片付けは嫁にさす。

(嫁には骨の折れる仕事ばかりさせるたとえ)

 

  • 死んでも婚家の垣根の下で死ね。

(一度嫁入りすれば、どんなことがあっても死ぬまで婚家で暮らしてゆかねばならないとの意)

 

  • 長生きすれば姑の死ぬ日がある。

(気分が爽快なことに出会った時にいう言葉)

 

  • 三日も飢えた犬は、棒で打たれてもうれしがる。

(飢えた時には、たとえ食べられないものでも、自分にくれるものがあれば喜ぶとの意)

 

  • 自分が食べるのはいやだが、犬にやるには惜しい。

(自分には使い道がない者でも、いざ他人にやると惜しくなる)

 

  • 姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。

(自分の怒りを全く関係のないほかに移す意)

 

  • 女の話は良く聞いても破産し、聞かなくても恥をかく

(男たるものは、女でも忠告は聞き入れ、いくら惚れた女の話でも邪悪な物は退けなければならない)

 

  • 女房を殴った日に女房の母親がくる。

(ことの折り合いがうまくいかず失敗したことをいう)

 

  • 営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。

(怒りを関係のない所へ移し、腹いせする例え)

 

  • 水害、火災、悪妻は三大災難

(悪妻は生涯大きな不幸であること)

 

  • つんぼ三年、おし三年

(嫁はつんぼ、おしのように万事姑の言い付け通りにすべきとの戒めのことば)

 

  • 凶年に母親は飢え死にし、子供は腹が裂けて死ぬ。

(食料不足の凶年には、腹がすいて泣く子供は腹一杯食べ、親は飢えるようになること)

 

  • 女の関わらない殺人はない

(何ごとにでも女が必ず関わるようになることをいう)

  

その他

 

  • いとこが田畑を買えば腹が痛い。
  • あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。
  • 死ぬ女が陰部を隠すものか。
  • 娘は盗人だ。
  • 銭は汚く儲けても、きれいに使えばよい。
  • 野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。
  • らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。
  • 一緒に井戸を掘り、一人で飲む。
  • 自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。
  • ニ人で食事をしていて、片方が死んでも気が付かない。
  • 川に落ちた犬は、棒で叩け。
  • 泣く子は餅を一つ余計もらえる。