日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●夜郎自大の韓国。3

夜郎自大とは、自分の力量を知らずに、いばっている者のたとえ。」・・・漢帝国の大きさを知らない夜郎国の王は、自国に漢の使いが来たとき、自国のみが大国だと思い込んで、「わが国と漢とではどちらが大きいのか」と尋ねたという故事からきている。「夜郎」は中国漢の時代の西南の地にあった未開部族の国の名。「自大」は自らいばり、尊大な態度をとること。

 

残念だが、君は韓国に残って、歪んだ韓国社会を変革させなさい。

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http://www.recordchina.co.jp/a104100.html

韓国人男性が「日本で暮らしたい」理由とは?―韓国ネット

2015年3月15日、韓国のインターネット上にこのほど、「日本旅行をきっかけに、一生日本で暮らしたくなった…」と題する韓国人男性のブログが掲載された。男性は日本で暮らしたい理由について、以下のようにつづっている。



1.市民意識が素晴らしい


・日本人は少し肩が触れただけでも「すみません」と言う。こちらがぶつかったのにもかかわらず謝られたときには驚いた。

・道に迷ったとき、言葉が通じなくても、助けてくれる人が多い。日本の駅は複雑で、よく道に迷うが、そのたびに助けてもらった。

・「ありがとうございます」は基本、レストランの店員のほとんどが大きな声であいさつをしてくれる。

・多くの人たちが余裕のある生活を送っている。店内が広かったり、利用客が多いコンビ二は、各レジに2人ずつ店員がいる。

 

また、空港での対応も韓国とは違う。韓国では出国の際にキャリーケースを預けると、スタッフは雑に投げ倒し、「取扱注意」のシールを貼るかどうか聞いてもくれない。

しかし、日本の空港は2人体制で業務に当たっていることが多く、1人がキャリーケースを預かり、もう1人がパスポートなどを確認する。もちろん、預かったキャリーケースは慎重に扱い、ゆっくりと横に倒す。



2.アルバイトの時給は高いのに、物価は韓国とほぼ同じ


・日本のコンビニのアルバイトの昼間の時給は950円、夜間は1200円くらいと韓国よりもはるかに高い。飲食店は1300~1400円だ。アルバイトの求人を出している店も多く、求人票にはちゃんと時給が書かれている。

・日本の食堂のメニューは350~600円で韓国と変わらない。しかし、味の価値は韓国の食堂よりも1000円くらい高い。



3.ロリータ系のファッションをする女性が多い


・温泉に行ったとき、ロリータ系の浴衣を着ている日本人女性を見かけて感動した。日本人女性は八重歯があって嫌だという人がいるが、あまり気にならなかった。

そして日本人女性は声が良い。韓国人女性はいかにも傲慢(ごうまん)そうな声だが、日本人女性はとてもかわいらしい声で話す。日本人が韓国語を話したら最高だろう。


短所を挙げるとしたら、優先席に若者が座っていたことくらいで、そのほかは思いつかない。

 

韓国は礼儀正しい国だと思っていたが、日本旅行をきっかけに、そのイメージはすっかり消えてしまった…。

 

日本語を勉強しながら何かの技術を身に付けて、日本に移民したい。

(翻訳・編集/堂本)

 

 

 

 

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