日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●夜郎自大の韓国。4

 夜郎自大とは、自分の力量を知らずに、いばっている者のたとえ。」・・・漢帝国の大きさを知らない夜郎国の王は、自国に漢の使いが来たとき、自国のみが大国だと思い込んで、「わが国と漢とではどちらが大きいのか」と尋ねたという故事からきている。「夜郎」は中国漢の時代の西南の地にあった未開部族の国の名。「自大」は自らいばり、尊大な態度をとること。

 

日本を敵にまわすことばかりして、一体、何の得があるのだ。韓国を嫌う日本人を増やすばかりではないか。この、あほたれ。

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ソウル市、“日本式”の表現を正しい韓国語に修正=韓国ネット「ここまでくると病気」「反日感情むき出しの政策はやめて」

Record China 4月10日(金)22時21分配信

 

2015年4月10日、韓国・マネートゥデイによると、ソウル市は朝鮮半島光復70周年を迎えたことを記念し、ソウル市の文書や日常生活に残る日本経由の漢字語や日本式の表現などを、正しい韓国語表記に直した用語を発表した。


ソウル市は先月30日に開かれた会議で、日本式の漢字語や外来語などについて検討。21の日本式の漢字語と2つの外来語を韓国語表記に修正することを決定した。

例えば、「始末書」「残飯」「食費」はそれぞれ「経緯書」「残った食べ物」「ごはんの値段」となる。ソウル市は、行政用語の検討結果をソウル市報(第3286号)を通じて公示し、市民や公務員が正しい韓国語を使用する際に役立てる考えだという。

ソウル市のファン・ボヨン市民疎通企画官は「ソウル市はこれまで、公文書などに正しい韓国語を記載し、市民が理解しやすい公文書を作成しようと努力を重ねてきた。今年は日本統治時代から残る言葉を正しく修正する活動に力を入れ、市民とともに光復70周年の意味を深く考えたい」と話した。


これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「外来語を排除するなんて、北朝鮮みたい」


反日もここまでくると病気だな…」


「『日本式』がそんなに嫌なら、なぜ日本製品を使う?もっと合理的に生きよう」

「70年もたっているのに、いまだに被害者意識から抜け出せていないことが悲しい」


「日本式は駄目なのに、中国式の漢字語はいいの?反日感情むき出しの政策はやめて、もっと冷静に賢く暮らそう」


「ハングルは日本の漢字をもとに作られた言葉なのに…。日本式表現をすべて排除したら、北朝鮮語になる」

「酸素や水素、病院、家族、民族、科学、民主主義、協会などはすべて日本式の漢字語だ。どう変えるつもり?」


「そんな無駄なことをする前に、韓国の親日派議員をどうにかしろ」


「ずっと外来語を使ってきたのに…。韓国語を学ぶために幼稚園からやり直さないと!」


「日本式の漢字語はあまり使いたくない。韓国語には美しい言葉がたくさんある」

 

(翻訳・編集/堂本)

 

 

 

 

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