日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●アホ丸出し、大寒冥国。

本当に、この国を可哀想に思うわ。何でも日本のせい、米国のせい、自分達は一切悪くないの一点張り。これでは、何も解決しない。一歩も前に進まない。本当に哀れな国である。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000052-xinhua-cn

 

ケネディ駐日大使の慰安婦問題関連発言が韓国で物議・・韓国ネットは「日本のロビーにやられた」「圧倒的に有利な韓国がなぜ…」

FOCUS-ASIA.COM 4月16日(木)21時26分配信

米ケネディ駐日大使の慰安婦問題関連発言が韓国で物議・・韓国ネットは「日本のロビーにやられた」「圧倒的に有利な韓国がなぜ…」

 

韓国・国民日報は16日、米国のキャロライン・ケネディ駐日大使が最近、オバマ大統領が昨年の訪韓時に表明した慰安婦問題についての米政府の態度を「覆すような発言」をし、韓国で物議を醸していると報じた。

記事によると、ケネディ大使は最近放送された米CBSの番組の中で「オバマ大統領が昨春に述べたように、(慰安婦に対する)人権侵害は実に嘆かわしい」などとしたが、同時に「我が国の関心は、日韓両国が協力してこうした問題を解決することにある」と述べた。

ケネディ大使が引用したオバマ大統領の発言は、昨年4月25日の朴槿恵大統領との共同会見で「慰安婦問題は甚だしい人権侵害」と述べたことを指しているとみられる。

ケネディ大使はさらに「安倍首相が歴史を糊塗しようとしているのではないか」と問われたのに対しては、「日韓、日米の課題は、こうした人権侵害が再発しないよう、歴史から学ばなければならないということだ」と述べた。

これに対し、ワシントンの政策研究機関アジア・ポリシー・ポイントのミンディ・コトラー所長は「ケネディの発言は、慰安婦問題に対する米国の立場がどのくらい弱まったのかを端的に示している」と分析。

別のワシントンの消息筋は、「慰安婦問題を人類普遍の人権問題としてきたこれまでの公式スタンスとは違い、今は『(問題を)覆い隠してしまおう』という方針に立場を変更したとみられる」と解説している。

このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「日本は慰安婦問題を含めて外交的力量を総動員して自国の希望をかなえているのに、圧倒的に有利な韓国はなぜ何もできない?ため息しか出ない」

「米国は韓国と日本が仲良くすること以外は関心がない」

「あなたのお父さんをずっと尊敬していたいので、口を慎んでほしい」

「周辺国の中で信じられる国はない」

「米国としては少しも重要な案件ではない。米国は黒人奴隷の差別にベトナム戦争イラク戦争など謝罪すべきことが多すぎる」

「軍事力を育てるべき。ミサイルから開発しよう」

「日本が米国の国債保有国1位となった。カネで何でも解決できる世の中だよ」

「韓国政府の慰安婦問題には消極的。米国はこの問題において第三者だから仕方がない」

「日本のロビーにやられたんだよ。予想していた通り」

「こういうときは、中国側についたふりでもしたほうがいい。それが外交というものだ」

「なんで我々のことを他人に解決してもらいたいの?」

「昔の米国ではない。正義もなく、経済力も昔とは違う。米国のスパーパワーにはもう期待できない」

(編集 MJ)