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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●自分の国は自分で守る。これ、基本。

 

スティーブ・ウォマックさん、ありがとう。気持ちだけ貰っておくよ。でも、自分の国は自分で守りますから。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150508-00000049-rcdc-cn&pos=5

 

米議員「中国が武力で尖閣奪うなら、日本支援の派兵を支持」、中国ネット反発「日本のために戦う?よし、かかってこい!」「日本は米国の一部なのか」

Record China 5月8日(金)14時57分配信

 
 

 

2015年5月7日、中国メディア・新浪によると、米国のスティーブ・ウォマック下院議員が「中国が武力で尖閣諸島を奪おうとすれば、米国は日本支援のため派兵することを支持する」と発言した。


ウォマック議員は「そうした事態に至らないことを望むが、米国人は国の自由や利益を守るためなら、必要な代償を支払うことはいとわない」と語った。

この記事に対し、中国のネットユーザーが多数のコメントをつけている。

「米国の自由とは、勝手気ままに他国をたたくことらしい」


「自由を守り、国を守るということは、日本は米国の一部なのだな」


「なんてあほだ」


「これが米国の自由、平等、人権だ。釣魚島(尖閣諸島の中国名)は米帝のものだったのか?」

「ただのはったり」


「米国の議員というのは本当にばかなんだな。日本のために戦う?よし、かかってこい!」


「中国の全人民は領土を守るために必要な代償を支払うぞ」


「米国が派兵すれば、釣魚島での局地的な戦闘では中国は負けるだろうが、米国はそこから何ひとつ利益を得られない」

 

(翻訳・編集/岡田)

 

 

 

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