日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●本当に韓国は孤立してきた。でも、気付いていないだろうな。

アメリカは韓国を、今は信用していない。米国製をやめて中国製を買いなさい。

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ちゃんと飛べると思うが・・・・。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00000002-xinhua-cn

 

韓国のF-35導入事業、“法外な予算不足”で見直しも・・韓国ネットは「今後は自主開発に力を」「技術移転がないということは…」

FOCUS-ASIA.COM 5月10日(日)

 
 

 

韓国メディア・亜州経済は8日、韓国の次世代戦闘機F-35Aの導入事業が、“法外な予算不足”や不具合などによって支障をきたしていると報じた。

記事によると、韓国は昨年9月、米国との間で総額7兆3418億ウォンで2018~2021年に年10機ずつ、計40機のF-35Aを導入する購入受諾に署名。

今年から毎年空軍パイロット8人を米国に派遣し、F-35Aの作戦や運用に関する教育を受ける予定だ。

だが、割り当てられた予算は途方もなく不足している。F-35A導入のために割り当てられた予算は2016年が5650億ウォン、17年が1兆1280億ウォン、18年が1兆3603億ウォンとなっている。

しかし、米ロッキード・マーティン社が要求しているのは16年が8518億ウォン、17年が1兆4558億ウォン、18年が1兆8125億ウォン。配分された予算を3年間で1兆668億ウォンも上回っている。

一方、F-35Aの欠陥問題も未解決だ。韓国軍の内部文書によると、F-35Aはこれまでに36の欠陥が発生している。このうち31の欠陥はすでに解決済みだが、まだ5つの問題が残っているという。

代表的な欠陥は昨年6月に発生したエンジン火災事故だ。韓国軍はこの事故についてロッキード側から「解決の可能性を確認した」としているが、解決したという報告は受けていない。

また、作戦要求性能にも問題がある。パイロットの訓練装置に画面が白っぽくなるなどの不具合が生じて訓練効率が下がっているほか、機体の作動時間や整備時間、稼働率なども目標値を下回り、「信頼性が低い」状態だ。

韓国軍関係者は「現在、ロッキード・マーティン社と予算に応じた導入時期、機数などを調整しており、作戦要求性能については来年までに改善される予定だ」と話しているという。

 

このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「まずは先端武器はヨーロッパで購入して、今後は自主的な開発に力を入れるべき」

「日々、不利になっていく東北アジアの状況下で自主国防は避けられない」

「いつまで米国の尻尾ばかり追い続ける?」

核兵器がないからこうなる」

「F35を導入した時点で、最新のレーダーが開発されそう」

「技術移転がないということは、整備上の問題についてどう対応してくれるんだろう?」

「国防は諦めて、中国に国を売ったほうがいいかもしれない」

「F35があれば、国は自動的に守れるのか?まだ試験中の飛行機に対する執着がひどい」

「F35が出て15年ほど経つが、まだ量産体制は整っていない。米国ですら難しい戦闘機開発事業を韓国が10年でやるなんて、無理」

「どうせF35を買えば、米国はまた新しいのを開発して変えろと言う」

「F35を待ち続ける間、韓国空軍の戦力に空白ができるのではないかと心配だ」

(編集 MJ)

 

 

 

 

 

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