読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●【ネパール】人々は「日本からの贈り物で助かった」と口にする。

素晴らしい!! 嬉しい。 良かった。 やっぱり、日本がいいわ。

良かった。自分の事のように嬉しい。

                                 f:id:hs34728:20150417114730j:plain

http://mainichi.jp/select/news/20150508k0000e030184000c.html

ネパール地震:日本から安心の贈り物 小学校舎「無傷」、避難所に。

f:id:hs34728:20150511125933j:plain

無傷で残ったサンクー小学校。多くの人が避難し、グラウンドから子供たちの笑い声が聞こえた=ネパール中部サンクーで、

 

15年前、民間支援で建設

カトマンズ平野光芳】ネパール大地震で大きな被害を受けたカトマンズの近郊にある街サンクーで、15年前に日本の民間支援で建てられた鉄筋コンクリート造りの小学校が、無傷で残った。家を失った被災者の避難所として活用され、人々は「日本からの贈り物で助かった」と口にする。

サンクー小学校(児童87人)は旧校舎が老朽化したため、2000年にガールスカウト東京都第43団(江戸川区)のメンバーらが数百万円の寄付を集め、43団出身でカトマンズ在住の伊勢香さん(52)を通じて新校舎を寄贈。その後も優秀な生徒に奨学金を贈るなど、交流を深めてきた。

サンクーでは、れんが造りの建物が数多く崩壊し、数十人が死亡した。自身も校舎に避難しているゴパル・スレスタ校長(47)は「机の上からパソコンが落ちるほどの揺れだった。頑丈な校舎を造ってもらい感謝している」

被災者のフィロズラズ・スレスタさん(46)も「自宅周辺の家は全て崩れて7人が亡くなったが、学校は残ってくれた」と話す。

伊勢さんは「学校は大人の識字教室にも使われる。サンクーの社会に貢献できる場を残せてうれしい。今後も支援を続けたい」と話している。

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする