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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●真央ちゃんは、日本の宝物。復帰、おめでとう。

素晴らしい!! 良かった。

真央ちゃん、決断、おめでとう。悔いがないように。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000037-rcdc-cn

浅田真央、ついに復帰を決断か?=韓国で批判コメント集中キム・ヨナが引退したからいけると思ってるんだ」「平昌で汚い手を使わないよう対策を!」

 

Record China 5月13日(水)12時42分配信

 

 

 

2015年5月13日、フィギュアスケート浅田真央が現役続行を念頭に練習を再開したと、日本のスポーツ紙などが一斉に報じたことを、韓国・ノーカットニュースが伝えた。


浅田は昨年2月のソチ五輪で6位となった後、引退の可能性について「ハーフハーフ」と発言していた。

また、同年3月の世界選手権で優勝した後には1年の休養を宣言し、今季はアイスショーなどで演技を行うほか、ラジオDJに挑戦するなど、フィギュア以外の活動にも取り組んでいた。

今後の去就について、正式には18日に開かれるアイスショーの記者会見で発表する予定だが、スポーツ紙は「『ハーフハーフ』からついに決断!」と報じるなど、日本のメディアは浅田の現役復帰を既成事実化して取り上げている。

 


これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

「なんとも…。気味が悪いのを通り越して、今や痛々しい」


「この子、上手にできないのに、なんでいつも記事になるんだろう?キム・ヨナの足元にも及ばない」


「たぶん日本でスポンサーが付いてるんだろう」


「実力が全然駄目なわりに、扱いは大きい」

「実力はないけど、またえこひいきとか、いろんな特別待遇で延命できると思っているんだろう。フィギュア腐敗の象徴とも言える浅田やロシアの選手たちが平昌五輪で汚い手を使わないように、ちゃんと対策をしろ」


「今までいろんなスポンサーからもらったから、勝手に引退もできず、この年でも現役を続けなきゃいけなくなったんだね」

「日本の女子で浅田に対抗できる選手がいないみたいだ。技術とかではなくて、話題性で。日本のスケート連盟とかの団体も、浅田のおかげで入るお金がものすごいんだろう。そこにキム・ヨナが引退したから、『いけるんじゃない?』と思ってるのかも」


キム・ヨナに勝てなかったから、キム・ヨナの国で金メダルを取ろうっていう計算だろう。ロシアがやったみたいに、審判にお金を渡して…。汚い世の中だ」

「やめとけ」


「今さら意味なし。キム・ヨナはもはや伝説だ」


「復帰しても、実力不足で後悔するだろう」


「その年でその実力で、どうやって若い選手たちに勝つつもり?」


「醜くなる前に引退しないとね」

 

(翻訳・編集/和氣)

 

 

 

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