日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●自分達が負けると、ここまで言うのか?キム・ヨナの時と全く同じだな。これで、また世界から孤立する恨韓民国。

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まあ、予想通りの反応だ。どんなに公正なジャッジだったとしてもイチャモンをつけるんだろう。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150601-00000040-xinhua-cn

理解できない・・世界剣道選手権、決勝の日韓戦で日系主審が不公平な判定、「予想はしていたが...」「スポーツそのものがダメになる」―韓国ネット

FOCUS-ASIA.COM 6月1日(月)18時30分配信

 
 

 

韓国・スポーツソウルは31日、日本の武道館で同日行われた第16回世界剣道選手権大会団体戦決勝の日本―韓国戦で、韓国が「日系主審の不公平な判定によって負けた」と報じた。

この日、2006年の13回大会以来の優勝を目指した韓国チームは、先鋒のチャン・マンオク選手が竹ノ内佑也に面を奪われて敗北したが、次鋒のチョ・ジンヨンが勝見洋介に連続で面を奪い勝利した。

だが、中堅のパク・ビョンフンは正代正博に籠手を奪われて敗北、副将ユ・ジェミンと主将のイ・ガンホはともに引き分けとなり、1-2で準優勝にとどまった。

だが、記事はこの試合について「理解できない判定が横行した」と激しく批判。特に、中堅戦について「パクが正代の頭を正確に撃ったが、審判は旗を上げなかった」としたほか、副将戦と主将戦についても「ユ・ジェミンもイ・ガンホも相手を撃っているにもかかわらずポイントを認められず、苦戦した」と非難した。

さらに、その2日前に行われた男子個人戦の準決勝の判定にもチャン・マンオクが「面を認められずに、3位にとどまった」と不満を爆発させた。

主催国の日本については、「今大会の36人の国際審判のうち12人を自国出身者で構成し、残りも日系が多かった」などとし、「宗主国にふさわしくない態度」と非難。チャン・マンオクの個人戦準決勝の審判が日系カナダ人、団体戦決勝の審判が日系米国人だったと紹介した。

韓国男子団体チームは敗北後、不合理な判定に涙にくれたが、「審判の判定に無条件に従わねばならない種目の特性上」ただ頭を下げるしかできなかったという。

選手からは「判定のハンデのなかでよく頑張った」と後輩を慰める声が出る一方、「3年後の仁川(大会)では、韓国が必ず優勝する」と地元大会でのリベンジを誓う声も聞かれた。


この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「こんなことをしておいて、剣道漫画では、韓国人選手を汚く描き、日本人選手は心優しく正々堂々と戦ってきたと描くんだろうな」

「韓国のテコンドーもそうだが、発祥国であんなことをしたら、スポーツそのものがダメになる」

「汚い武士道を見せてくれた」

「バレー、バスケ、柔道、剣道。日本で開かれた時に、不公平な判定が生まれる代表的なスポーツ

「これがサムライ精神か。ロビーを利用した汚い精神

「剣道が五輪の種目になることは絶対にない」

「日本が剣道の判定で韓国をもてあそんだのは一度や二度じゃない」

「柔道も空手も外国人選手にやられ、残りは剣道一つ。だから、その剣道を守るために必死になっている。五輪種目だったら、メダルは外国人に取られた」

「どんなスポーツでも不公平は判定が問題」

予想はしていたが、理解できない判定が多すぎた。大会が始まる前から武道館の床を踏むことすら許さないなど発祥国らしくない、韓国いびりをした日本

(編集 MJ)

  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150601-00000060-rcdc-cn


 「日本のやつらの民族性がよく表れている」


「日本人の民族性は最悪だ」


「スポーツなんだから、フェアにやろうよ」

「自国で行われる試合に自国の審判を入れてもよいのか?」


「汚いやつらだ。日本との決勝なのに、なぜ日本人が審判をするんだ?」


「最終的には不公平な判定自体が日本剣道の実力がないことを自ら証明したわけだ」

「不正判定に韓国がうんぬん言う資格があるのか?韓国の国中が不正だらけなのに」


「悲しいことだ。しかし、この記事を見て、以前韓国の審判が台湾の女性テコンドー選手に不公平な判定をしたことを思い出した」


「韓国もテコンドーで似たようなことをやっている」

「私は生中継を見た。この記事を書いた記者は明らかにうそをついている。試合に問題はなかったし、接戦で手に汗握る展開だった。むしろ終盤の4、5番目の試合では、日本選手の打撃が6、7回認められず、結果的に最後の1秒まで超接戦が繰り広げられた。

道着の色を逆に勘違いしたんじゃないかと思うほどの記事内容だ。最後まで健闘した両国の選手たちの名を汚してはならない。たまった鬱憤(うっぷん)を何でもかんでも日本に八つ当たりするようなことはするな」

 

 

 

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