日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●韓国大使館は事実を表現しただけなのに、何が問題なのか?

鬱陶しいから、大使館そのものを撤去しなさい。

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在日韓国大使館、ホームページで自ら歴史を歪曲?=韓国ネット憤慨「歴史を忘れる民族に未来はない」「だから日本に軽く見られる」

Record China 6月16日(火)2時42分配信

 
 

 

2015年6月15日、韓国・世界日報によると、在日韓国大使館のホームページに伊藤博文暗殺」「日韓併合」など韓国で問題とされる表現が使われていることが分かった。

問題の表現として挙げられたのは、大使館ホームページ「韓日関係年表」の3カ所。まず1905年の「乙巳保護条約(第2次日韓協約)」だ。

日露戦争に勝利した日本が大韓帝国の外交権を剥奪する目的で強制的に締結したものとして、韓国では「乙巳勒約(強制的に結ばれた条約)」の表現が正しいとされている。

また、1909年の「安重根(アン・ジュングン)義士、伊藤博文暗殺」については、日本の韓国侵略に対する正当な独立闘争の一環とし、韓国では「暗殺」の語は使わず「射殺」や「撃殺」としている。

さらに、1910年の「日韓併合」では、日本が韓国の国権を強奪した点が隠蔽(いんぺい)されるとし、「国権侵奪」、「強制併合」などの用語が正しいとされる。

この年表作成日は2007年1月25日と表記されていることから、大使館が「歴史の意識を忘却し」、日本政府の視点から作られた用語を8年半もの間掲示してきたとして、韓国で批判の声が上がっており、ネットユーザーからも批判のコメントが多く寄せられた。

「ふざけてる!駐日韓国大使は国籍を変えさせて、他の人を送れ」


「これが韓国の公務員の悲しいレベルなんだ。税金から支給する公務員年金をなくせ」


「出世だけに命を懸けて、歴史には疎いやつら」


「ちゃんと歴史の試験をして大使館職員を選んで」

「歴史を忘れる民族に未来はない」


「ちゃんとできることが一つもないのか」


「韓国で親日派が大手を振って歩き権力を握っていること自体が、歴史意識の忘却だ」


親日派という単語もなくさなければ。ただの売国奴という表現がふさわしい」

「これだからいつも日本に軽く見られるんだ」


「大使の歴史観が見える。血は隠せないな」


「奪われた国を取り返してやっと70年なのに、今度は歴史まで奪われる」(翻訳・編集/和氣)

 

headlines.yahoo.co.jp

 

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