日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●中山義隆石垣市長こそ沖縄の最後の砦であり希望の星でもある。

石垣市の中山義隆市長、あなたが沖縄知事に最もふさわしい。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150617-00000010-okinawat-oki

「中国には言わず、米には主張する」石垣市長が沖縄知事批判

沖縄タイムス 6月17日(水)10時56分配信

 
 

 

【石垣】

尖閣諸島で中国公船が領海侵犯を繰り返している問題で、石垣市の中山義隆市長は16日の市議会で「翁長雄志知事は中国のトップに会っても何も発言せず、アメリカでは米軍基地問題をドンドン訴えている」などと知事の対応を批判した。

崎枝純夫市議の質問に関連して答弁した。


崎枝は自衛隊配備や辺野古移設、尖閣諸島などの問題に触れ、翁長を支援する立場で質問。


中山市長は、知事が経済交流促進を目的に4月に中国で李克強首相らと面談したことを挙げ「翁長知事はマスコミに『領土問題は一地方自治体の長が言うべきでない』と述べた。私は大変憤った」と指摘。


「中国の公船が沖縄の行政区域で領海侵犯を繰り返す中、中国トップに会えても何も発言しない。片方の国に言わず、アメリカでは基地問題を言う。那覇市長だったらいいが、沖縄県知事だ」語気を強めて批判した。

 

 

 

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