日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

韓国よ、これが真実であり、事実なのだ。

            これが真実の歴史。

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朝鮮戦争時、韓国・李承晩政権が日本に亡命政権樹立を打診、6万人の亡命計画・・韓国ネット「日本に逃げようとしたなんて」「歴史を知るたび、失望と挫折を…」

FOCUS-ASIA.COM 2015年6月26日(金)7時9分配信

 
 

 

25日の韓国メディア・ポリニュースなどによると、1950年の朝鮮戦争勃発直後に韓国の李承晩政府が、日本に6万人が亡命して山口県亡命政権を樹立したいと打診していた事実が報道され、韓国で注目を集めている。

李承晩政府は朝鮮戦争の勃発(6月25日)の2日後、日本の外務省に「6万人規模の亡命政権山口県に樹立したい」と打診した。

これに対し、当時の田中龍夫山口県知事は「日本の住民も配給が不足している状況」と難色を示しつつ、韓国人5万人を収容する「緊急措置計画書」を作成した

計画によると、山口県阿武郡など4地域に20か所の避難キャンプを設置し、臨時兵舎1棟に200人ずつ、計250棟の兵舎を建設して5万人を収容する予定だった。

計画書は米軍に提出され、田中知事は予算支援も要請していた。ただ、釜山が陥落を免れたことで亡命計画は実行されなかった。

この李承晩政権の亡命要請は、日本では知られていたが、韓国ではこれまで“日本亡命政府要請説”としてウワサ扱いをされていたという。

今回は、韓国メディア・KBS山口県の図書館で計画書を“発見”し、“亡命要請説”を裏付ける日本側の文書が「初めて確認された」と24日に報じた。



この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「日本に逃げようとしたなんて、こんな奴はリーダーではない」

親日・親米の代表的な人物」

「戦争が起きたら、朴大統領も日本に亡命すると思う」

「この国の保守を自称する人々が建国の父と崇める人物の素顔

「亡命を要請?恥ずかしい」

「こんな奴を歴代のえらい大統領だとして、追従するセヌリ党には反吐が出る。軍隊でも彼を偉人として扱っているのが、すごく嫌だった」

「次の大統領もセヌリ党から出たら、国民全員、亡命するしかない」

「一国の大統領が、戦争に知らんぷりをして逃げようとしたなんて、恥ずかしい」

「最低最悪の指導者。自国民が殺されても自分は逃げるつもりだった」

「無能でウソをつくのは、2015年現在も変わらない」

「韓国に本当に素晴らしい指導者はいたのだろうか?過去の歴史を知るたび、失望と挫折を覚える」

「韓国が分断されたのは、日本だけのせいではなく、米国、日本、李承晩にもてあそばれた結果だった。米国は決して韓国の友好国ではない

「上にいる人はいつだって自分の生き残る道しか考えていない。亡命を要請したことに驚くことはない」

「この国の国民であることを後悔する。韓国を去りたい」

「今も同じだと思う」

(編集 MJ)

 

headlines.yahoo.co.jp

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