日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●世界に役立つ日本、嫉妬する恨韓民国。

日韓はゲームオーバー、ここまで。

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韓国には申し訳ないが・・と国連関係者、日本との“階級”の違いに「ゲームオーバー」「日本がライバルだという錯覚を…」

FOCUS-ASIA.COM 6月25日(木)2時43分配信

 
 

 

韓国・東亜日報は24日、日本は対外的な影響力を拡大するために莫大な資金を投入しており、国連での“階級”は韓国と比較にならないと報じた。

記事によると、日本は「資金力を前面に出して国連安全保障理事会の座を狙っている」。国連分担金の日本の負担率は11%で、米国の22%に次ぐ世界2位で、ドイツ(7%)や中国(5%)を大きく上回っている。

これに対し韓国はわずか2%。国連関係者は「韓国には申し訳ない話だが、国連の舞台で韓国と日本は階級が全く違う」と話している。

日本の明治産業革命施設の世界文化遺産登録問題で注目が集まる国連教育科学文化機関(ユネスコ)も日本の資金力に大きく依存している。

昨年、日本が拠出した分担金は1521万394ドル(約19億円)。3088万6900ドルを割り当てられている米国が分担金の支払いを拒否しているため、分担金の納付額は日本が世界1位だ。これに対し、韓国は279万9476ドルで、日本の5分の1以下の水準にとどまっている。

明治産業革命遺産を巡る「日韓外交戦」の際には、韓国外交部幹部が「日本が『ユネスコを脱退する』『分担金を支払わない』などの言葉で脅迫している」という“噂”をメディアに紹介、韓国内で物議を醸した。

日本はこのほか、米国で日本に好意的な世論を醸成するための「対米公共外交」にも莫大な資金を投下している。外務省傘下の国際交流基金笹川平和財団などが、対米公共外交に使う年間予算は判明しているだけで1070万ドル。

韓国のおよそ8倍の水準だ。さらに、「目に見えない金」も使っているとみられる。ある米政府関係者は「生魚を食べなかった米国人が、清潔な日本料理に魅了され、刺身や寿司を『高級な健康食品』と思うようになったのは、レストラン経営者だけの努力で可能だろうか」と述べ、日本政府の様々な支援があったことを示唆した。

今年4~5月の安倍首相訪米の際も、安倍首相が米議会で「米国の努力を最初から最後まで支持する」と訴えた4月29日に、笹川平和財団が大規模なセミナーを実施した。「米国に役立つ日本」というテーマで開かれたセミナーには米国の知日派300人が参加し、安倍首相を“後方支援”した。

こうした米国の知日派も、日本の国益を米国の政策に反映させるために日本が“投資”した結果だ。「菊クラブ」と呼ばれる彼らは、ワシントンで日本の代弁者の役割を果たしている。

 


この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「ゲームオーバー」

「統一して力をつけるしか方法がないのに、統一に反対する人が多い。人口や国土が少しでも増えた方がいい。少しの経済的な損失だけを見て、統一に反対するのはよくない」

「安倍の業績はすごい。外交の面では高い能力がある」

「別に安倍がやったことではない。日本が安倍以前から戦略的にやってきたこと」

「当然のこと。経済規模が韓国より大きいから、何にもおいても韓国が劣る。だが、悲観的になることはない。韓国はアジアでは3番目。これを活かしていけばいい」

「世界で中国や日本を甘く見ているのは韓国くらい。井戸の中の蛙」

「朴大統領はファッションに気を使いすぎて、外交を知らない」

「日本がいくら自民党独裁で右傾化が進んでいるとしても、大企業や少数の権力層が国を揺さぶる韓国よりはマシ。セヌリ党と比べて自民党はしっかりしている

「憎たらしいがうらやましい。日本にはお金もコントロールタワーもある」

「韓日関係は一つのことに固執しないで、柔軟に対応していくべき。過去の歴史だけを問題視していては、対日関係は改善しない。政府は韓日関係を正常化すべき」

「中国も軽視できない日本。韓国と比べるのは間違っている」

「四大河川事業に22兆ウォンをかけた。結果は、泥に捨てたのと同じ。税金を実利のために使ってほしい」

「日本がライバルだという錯覚を捨てろ」

(編集 MJ)

 

headlines.yahoo.co.jp

 

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