日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●戦後、最悪の売国政治家。本当にひどい。日本から出て行け。

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015年6月3日、韓国・聯合ニュースによると、河野洋平は2日、安倍晋三首相が夏に発表する戦後70年談話におわびの文言を明記すべきだとの考えを示した。

河野は東京で開かれた共同通信主催の論説研究会で演説し、「被害者は謝罪してほしいとの気持ちが強い」とした上で、「(おわびの文言を)書かなければ納得しない」と述べた。

 

また、首相や閣僚による靖国神社の参拝について「毎年物議を醸している」とし、外国の首脳や天皇陛下も参拝が可能な国立の追悼施設を造るべきだと述べた。

 

河野は1993年の官房長官時代に発表したいわゆる河野談話の中で、旧日本軍慰安婦制度が強制的なものであったと認めている。

 



これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

「良心のある人だ」


河野氏は日本に数少ない良心ある政治家だ」


「こんな日本人もいるんだな」


「かっこいい。韓国のごみ政治家よりまし」


「尊敬すべき発言だ。国内の極右よりも尊敬できる」

「日本人も安倍を狙い始めた。安倍よ、早く認めろ」


「安倍に何を期待する?」


「加害者の日本人が被害者のために謝罪しろと求めている、不思議な現象だ。被害者である韓国の権力者は知らん顔なのに」


「日本の国民も、多くが過去の過ちを謝罪すべきだと考えているのか。耳をふさいでいるのは安倍政権と韓国の親日派だけだ」

「北東アジアの平和のために、こういう人が増えてほしい。戦争は、無能な少数の人間のために多数の犠牲を強いる行為だ」


「安倍の言動から日本の気持ちを知ることになるから、誠意のない謝罪は被害者には何の意味もない。日本に対する悪い感情が、韓国人の間でどんどん積もるだけだ」

 

(翻訳・編集/和氣)

 

 

 

 

 

www.recordchina.co.jp

 

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