日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日韓首脳会談、今ではない。

機は熟していない。

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2015年6月29日、韓国・聯合ニュースによると、安倍晋三首相と朴槿恵(パク・クネ)大統領の首脳会談の必要性について、日本内の意見がほぼ半々に割れている。

日本経済新聞テレビ東京が26日から28日にかけて、国内の有権者1407人を対象に、日韓首脳会談の必要性について調査した結果、回答者の45%が「早く開催するべき」と回答。46%が「急ぐ必要はない」と回答した。

 

また、安倍首相が8月に発表する戦後70年談話に「植民地支配や侵略に対する反省や謝罪の言葉を入れるべきか」との質問に対し、39%が「入れるべき」と答え、38%が「必要ない」と答えた。

 


これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「韓国人の94%が『日韓首脳会談は必要ない』」


「安倍首相に何も言えず、負けっぱなしの朴大統領が情けない」


「日本と首脳会談をする暇があったら、中国と仲良くした方がいい」

「すべては安倍談話にかかっている。ごく少数ではあるが、日本人の中にも『歴史を反省するべき』と考える人々がいるんだね」


「何のために首脳会談を開催するの?絶対反対!


国益のために日韓首脳会談は必要だが、今ではない。安倍首相に力を貸すな!

「日韓首脳会談の前に、新しい大統領を決めるための選挙を行おう」

 

 

 

 

 

 

 

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