日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●残念、ボストン美術館。韓国人の嫌がらせ。見抜いてほしかった、本当に残念だ。

 

f:id:hs34728:20150711083922j:plain

f:id:hs34728:20150711083935j:plain

                                     f:id:hs34728:20150610000515j:plain

f:id:hs34728:20150711172611j:plain

ボストン美術館、「帝国主義的」などの抗議を受けて着物体験イベントを中止=欧米ネットは「信じられない」「中止すべきでなかった」と批判の声

Record China 7月10日(金)21時30分配信

 
 

 

2015年7月9日、AP通信によると、米ボストン美術館で、絵の展示に合わせて鑑賞者が着物を着られるイベントを行っていたが、一部の鑑賞者からの抗議を受けて中止した。

ボストン美術館は7日、印象派の巨匠のクロード・モネの油彩画「ラ・ジャポネーズ(着物をまとうカミーユ・モネ)」の展示に合わせて、着物を着て絵の前で写真撮影できるイベントを行っていたが、「人種差別的」で「帝国主義的」などとする批判を受けて中止した。

同美術館は声明で、一部の鑑賞者にとって侮辱的だったことを謝罪し、現在も陳列している着物について、鑑賞者は着ることはできないが触ることができると述べている。                                     

                                        f:id:hs34728:20150610000515j:plain


この報道に、欧米のネットユーザーからは批判の声があがっている。

「まったくもって人種差別でも帝国主義でもない。抗議した人たちは明らかに間違っている。美術館はイベントの中止も謝罪もするべきではなかった」

「最近はすぐに“人種差別主義者”だとか“偏見を持つ人”だといった言葉を安易に投げかける人がいる」

「どういう人たちが抗議したのかについては触れられていないね」

「どこが人種差別的で帝国主義的だというんだ?」

「信じられない!最近は何でもすぐに人種差別とみなされる。悪口の表現として人気があって使われすぎている」

「抗議した人たちはモネが嫌いなのか?」

「じゃあ日本人女性がブラウスとスカートを着て、モナ・リザの前でポーズを取ったら、差別なのか?」

「同僚が私に着物をプレゼントしてくれて、ぜひ着てほしいと言ってくれた。彼女は私を人種差別主義者にしようとしていたというの?」(翻訳・編集/蘆田)

 

 

headlines.yahoo.co.jp