日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●「靖国参拝」を条件とし、中国を訪問してあげよう。

靖国神社に堂々と参拝してから、支那の式典に参加すべし。

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中国が安倍首相の訪中に3つの条件、安倍首相が抗日戦争の記念式典に出席したら評価しますか?―13億人のアンケート

Record China 7月24日(金)18時42分配信

 
 

 

2015年7月23日、中国が終戦70年の節目として9月3日に開催する「抗日戦争勝利記念式典」に安倍首相を招待していることと関連し、中国側が安倍首相の訪中に3つの条件を提示していたことが分かった。

香港紙・文匯報によると、その「3つの条件」とは、1.日中間の4つの政治文書の順守、2.村山談話の精神の踏襲、3.首相が靖国神社を参拝しない意向表明。

これについて、中国共産党系の新聞・環球時報(電子版)は11日付でアンケートを実施。「あなたは安倍首相が抗日戦争の記念式典に出席したらこれを評価しますか?」と問いかけ、18日午後3時時点で6258人の回答を集めている。

うち、27%にあたる1692人が「評価する」、残り73%にあたる4566人が「評価しない」と回答した。以下は寄せられた具体的な意見。

 


■27%「評価する」と答えた人の意見


「来ないよりは来た方がいいし、出席しないよりはした方がいい」


「来る勇気があるなら、評価する。来ないなら、心にやましいところがあるのだろう」


「過去の過ちを正す気があるなら、評価する」


「心から望んで来るかどうかはわからないが、来るならば、歴史の新たな一幕にはなると思う」


「心から謝罪し、心から日中友好を望むことを願う。どのみち、隣同士の国。隣国同士が睦まじいなら、母国はより安心感のある場所になる。日中の平和を実現するために、満足のいく回答を求める。ドイツのような勇気をもって、両国民に真の平和の喜びをもたらしてほしい」


「両国関係には紆余曲折があったが、もし安倍首相が出席するなら依然として友好の情はあるということ。いずれにせよ、中国の現代化に日本の存在は欠かせないし、日本のテクノロジーや文化には学ぶところがある」

 


■73%「評価しない」と答えた人の意見


「来て、謝罪するのが当然。評価するまでもないこと」


「来ても来なくても、大局に変わりない」


「この人の人となりは信用ならない。ホラ吹きで、言行不一致」


「わが国のリーダーと握手を交わすと思うとおもしろくない。彼の手は汚れているし、心は真っ黒だ」


「中国侵略の史実を認めて誠心誠意、謝罪しないと。中国の国民に対して土下座して謝罪すれば許してやろうと思う」


「来ても来なくても、日本の極右勢力の代表者というイメージはぬぐえない」


「来たとしても、日本の戦死者を悼む気持ち以外はないだろう」

「安倍とイヌは中国に入るべからず」

「来たら殺せ」

「中国人はメンツを大事にする。靖国神社を参拝しない』なんて条件はハードルが低すぎる。日本人に靖国を壊させろ。そうでなければ誰も来るな」


「戦犯を敬っているような人間が中国に来る資格はない。中国にいる日本人も粛清するべし!」

「日本と断交して、全ての中国人を引き揚げさせろ」


日本は今、南シナ海を狙っている。それなのにまだ中日友好?」

「安倍は次の世代にも戦争させようとしている」


日本は永遠に中国の友好国にはなれない。両国間には恨みがあるだけで、友好感情はない!」

「安倍は1つもクリアできない」


「つまり安倍の訪中は拒否するってことだな」

(編集翻訳 恩田有紀)

 

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