日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●朴槿令(クンリョン)さんに一票。

 この人が、韓国大統領 になった方が、日韓にとっていいだろう。姉妹で喧嘩でもしているのか?身の危険を感じたら、安心して日本に来なさい。歓迎するよ。

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「なぜ日本に謝れと言う」朴大統領の妹、槿令氏が苦言 靖国参拝批判は「内政干渉」「慰安婦は韓国が面倒見るべき」

産経新聞 7月30日(木)23時18分配信

 

【ソウル=藤本欣也】

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領(63)の実妹、朴槿令(クンリョン)氏(61)が30日、「日本の神社参拝は子孫が先祖を訪ねていくものであり、100年前の先祖が悪いことをしたから子孫が参拝をしないというのは人の道にもとる」と日本人の靖国神社参拝を擁護、「韓国がそれに関与しようとするのは内政干渉である」と主張した。槿令氏が同日、日本から帰国した後、ソウルの金浦空港で韓国メディアの取材に答えた。

聯合ニュースによると、槿令氏は天皇が頭を下げているのに、なぜ(日本の)首相が替わるたびに謝れと言うのか」と韓国の対応を批判。「日本は韓国の経済発展の基になることをたくさんしてくれたのに、被害意識だけ抱いていては国益にならない」と主張した。

慰安婦問題については、「元慰安婦をはじめ苦痛を受けた方々に対しては、韓国国民が国内で面倒を見なければならない」と述べた。

また、「北東アジアの平和実現のために日本は親しくつきあわなければならない隣国であり、解放前の“親日”と解放後の“親日”では概念が違う」と強調した。

槿令氏は現在、社団法人「韓国災難救護」の総裁を務めている。槿恵氏は2013年に大統領に就任した後、実弟の志晩(チマン)氏や槿令氏を大統領府から遠ざけ、関係が疎遠になったといわれる。

槿令氏の結婚に槿恵氏が反対したこともあったとされる。槿令氏はこれまでも日本の重要性を主張するなど、日韓関係では肯定的な発言を繰り返している。

 

 

これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「そのまま日本に移民しろ」


「姉も妹も本当に無能だ」


「大統領の妹が国民感情を考えもせずに、韓国への悪口ともとれる発言をするなんて理解できない」

「本当に驚いた。日本は韓国を無視し、米国や中国の強制徴用被害者だけに謝罪するような国。大統領の妹がそんな国に行くこと自体間違っているのに、韓国を批判するなんて!」


「本当に大統領の妹なの?これは大事件だ!」


「どうしてそんな発言ができる?姉と仲悪いのかな?」

「日王に対して『天皇』という言葉まで使ったのか?韓国人は天皇という呼称を認めていないのに」


「朴大統領の私生活が気になる。家では妹と一緒に、着物を着て日本酒を飲んでいるのでは?」

親日の娘はやっぱり親日だった…」


朴一家は、国民の感情を逆なですることだけは得意」


「韓国が日本に甘く見られる理由だ」(翻訳・編集/堂本)

 

 

www.sankei.com

 

www.recordchina.co.jp

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