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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●やっぱり、日本がいいわ。57

やっぱり、日本がいいわ。 嬉しい。

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韓国とは正反対!日本の「赤ちゃんが乗っていますステッカー」に韓国人が感動―韓国ネット

 

2015年9月5日、韓国のインターネット掲示板にこのほど、「日本の『赤ちゃんが乗っています』」と題するスレッドが掲載された。

スレッドを立てたユーザーは、「日本を旅行で訪れた際に最も感動したのが、前を走る軽自動車に貼られていた『赤ちゃんが乗っています』と書かれたステッカーだった。

韓国にも同様のステッカーがあるが、日本のものには『赤ちゃんが乗っています』の下に『お先にどうぞ』と書かれていた。

 

『気を遣ってください』から『スピードを出せないので皆さんに道をお譲りします』と視点を変えている日本のステッカーを見て、これが先進国の市民意識なのかと感じた」とつづっている。

これについて、ほかのネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。


「どうして韓国に生まれてしまったのだろう…」


「韓国とは考え方が正反対だね」


「韓国で『赤ちゃんが乗っています』ステッカーを見ると、『勝手に安全運転していればいいだろ!』と言いたくなる。これは良いアイデアだ」

「韓国が見習わなければならない点」


市民意識、庶民経済、福祉など、ほとんどすべての分野において、日本は韓国よりも偉大だ」


「なぜ赤ちゃんが乗っていたらスピードを出せないの?」

「韓国にそういう気遣いを求めるな」


「韓国の『赤ちゃんが乗っています』は、『私は偉大だから道を譲られて当然』という意味」


「ステッカーを貼っている車がものすごいスピードで走り、前の車をあおっているところを何度も見たことがある」


「最近の韓国人の市民意識は最低だ。食堂で子供が騒いでも親は知らん顔。子供は謝ることを知らない。最近の韓国には『先に謝った方の負け』という空気が漂っている」

(翻訳・編集/堂本)

 

 

 

 

 

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