日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●絵本でも、島でも、元々自分達のものだと言い張る、お国柄。いつものことだから、驚かない。

韓国には17茶があるそうだ。笑える。

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韓国の代表的絵本作家、代表作が日本の絵本の盗作と認める・・韓国ネットは「この絵本を読まなかった子どもはいない」「日本の悪口を言いたいだけ言って…」

FOCUS-ASIA.COM 9月26日(土)14時0分配信

 
 

 

韓国・東亜日報は25日、韓国の絵本作家では第一人者とされるチェ・スクヒ氏(51)が、50万部以上が売れた代表作「十二支のいないいないばあ」が盗作であることを認め、謝罪したと報じた。

チェ氏が東亜日報に送った告白メールによると、本の製作に取り組んでいた1997年、出版社の編集者が日本の絵本「いないいないばあ」(松谷みよ子・文/瀬川康男・絵)を持って来て「この本を参考にして子供のための絵本を作ってみよう」と提案したという。

チェ氏は「当時はコンセプトを借用することが問題と思っていなかった。認識不足だった」としている。

2冊の絵本を比べると、構図が酷似した部分がみられる。「十二支のいないいないばあ」は、毎年2~3万部が売れ、韓国の絵本としては超大型ベストセラーとなり、タイ語モンゴル語カンボジア語に翻訳されて輸出もされている。

チェ氏は「『十二支』が愛されるほど苦しみも大きくなり、出版社に絶版を要求した」と告白している。この本は昨年、永久絶版にされたという。

今回の盗作問題が発覚したきっかけは、幼い子供を持つ母親らのオンラインコミュニティでの指摘だった。「十二支」を含む複数のチェ氏の作品を海外の絵本と比較し、その類似性が指摘された。これを受けて東亜日報が取材を申し込んだところ、チェ氏が盗作を認める告白メールを送ってきたという。


チェ氏は「十二支」以外の一部の絵本についても米国の絵本の盗作であることを認めている。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「誰もがコピーしている後進国。韓国では小説やら漫画やら、あらゆる分野で起きている」

「祖先は、遠い将来に自分たちの子孫が、日本のものをマネすることを想像したのだろうか?」

「印税は社会還元?」

「ものすごく売れた。十分に儲かったから、今さら認めるのか?」

「盗作を認めたことには拍手を送る。原作者に補償すべき」

「この絵本を読まなかった子どもはいない。うちの子も大好きだった。恥を知れ」

「大好きな作家なのに、失望した。だが、正直に認めたし、今後は責任を果たし、もっといい作品を描いてほしい」

「盗作してお金持ちになった人がのうのうと暮らせる国」

「ため息。なんで日本?」

「日本の悪口を言いたいだけ言って、結局は日本のものをコピーしてる」

「これも創造経済か?」

「韓国人の頭は石でできてるのか?なぜ自分のアイディアで勝負できない?」

「ハングルの優秀性が認められないから、ノーベル文学賞が出ないんだと?バカを言え。中国や日本ももらったノーベル文学賞を韓国だけがもらえない理由は、ここにある」

(編集 MJ)

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00000007-xinhua-cn&pos=4

 

 

 

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