日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●まさに、今こそ「脱亜論」。

何を言っても反日になる。本当に疲れる面倒くさい国。

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2015年10月26日、菅義偉官房長官が韓国について「歴史的にも、現在の自由民主義体制においても極めて重要な隣国」と表現した。韓国・聯合ニュースが伝えた。

官房長官はこの日の会見で、「日韓関係を改善すべき」との意見が過半を占めた韓国国内の世論調査に関する見解を問われ上のように発言、「友好関係を発展させることができるよう努力する」と述べた。

一方、日本政府は今年に入り、外務省ホームページなどの韓国関連の記述から「自由と民主主義、市場経済などの基本的価値を共有」するとの内容を削除している。

 

こうしたことから記事は、菅官房長官が「削除した表現を使用して発言した」とし、発言の背景には、来月初めにも予定される日韓首脳会談開催に向け、両国がさまざまな面で調整を図っている事情があるとみている。

これについて韓国のネットユーザーからは、

「別に隣国でいたくはない」

「いつも侵略ばかりする人たちと友達になりたくない」

「口では隣国と言ってるけど、やってることは戦争準備じゃないか」

「いつも、そっちが必要な時だけ隣国だ」

 

など、菅氏の発言に反発するコメントが数多く寄せられている。


また他には、

「本当に隣国?植民地だと思ってない?」

「口で言うのは世界で一番簡単だよ」

「北東アジアにちゃんとした国は一つもない。日韓は民主主義のふりをする低レベルな資本主義、中朝は独裁国家

「隣国を信じられなくしたのは日本人だ」

 

などの声が寄せられた。

 

(翻訳・編集/和氣)

 

 

http://news.livedoor.com/article/detail/10754780/

 

 

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