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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●MRJ:当初の計画から3年遅れたが、初飛行は順調に終了した

ありがとう! やっぱり、日本がいいわ。 素晴らしい!!

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日本で約50年ぶりに国産旅客機の初飛行に成功=米国ネット「来週には中国で…」「ボーイングの終わりの始まりだ」

Record China 11月13日(金)

 
 

 

2015年11月12日、ロイター通信は、日本が約50年ぶりに国産旅客機の初飛行を行ったと報じた。この報道に米国のネットユーザーがコメントを寄せている。

三菱航空機が開発する小型ジェット旅客機MRJ(三菱リージョナルジェット)が11日、愛知県営名古屋空港で約1時間半の試験飛行を行った。同機は約100席で、当初の計画から3年遅れたが、初飛行は順調に終了した。国産旅客機の初飛行は、プロペラ旅客機YS―11以来、約50年ぶりのことだという。

この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。

「品質はどこにも負けないものだろうな!」

「日本の国産旅客機は50年ぶりなのか?」

「来週には中国で、外観は似ていても飛行できない旅客機が誕生するだろう」

「また旅客機を製造することができるということはいいことだ。だが、もう神風特攻隊はやめてくれよ!」

「レクサスと同じくらいの信頼性を持たせることができれば、失敗することはない」

「日本製の旅客機が車と同じように高品質で信頼できるものなら、ボーイングエアバスは気をつけた方がいい」

ボーイングの終わりの始まりだ」

 

(翻訳・編集/蘆田)

 

 

 

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