日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●これが、中国狂産党の本質だ。

この発言こそが、まさしく中国人。

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南シナ海「航行の自由守られている」 中国首相、艦船派遣の米国を批判

産経新聞 11月23日(月)

 

中国の李克強首相は22日、クアラルンプールでの東アジアサミットで、南シナ海の「航行の自由」が守られていると主張し、南シナ海への艦船派遣を続ける方針の米国を暗に批判した。

李氏はASEANの一部加盟国と領有権を争う南シナ海問題の解決に向けた「5つの案」を提示。日米を念頭に「域外の国は当事国の努力を尊重・支持し、地域の緊張関係を高める行動を取るべきではない」と要求した。

記者会見した劉振民外務次官は、人工島での施設建設について「今後数年は続く。終われば終わる」と継続を表明。軍事拠点にする意図はないとした習近平国家主席の9月訪米時の発言をめぐり、

 

「習主席は南シナ海を軍事拠点にしないとは言ったが、岩礁に軍事施設を建設しないとは言っていない

 

と記者団に述べた。(クアラルンプール 川越一)

 

 

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