日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日本留学の中国人女性が語る中国へ帰りたくない理由

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2015年12月4日、中国の掲示板サイトに、「日本留学の中国人女性が語る中国へ帰りたくない理由」と題するスレッドが立った。


スレ主は、日本留学中の中国人女性が語ったという中国へ帰りたくない理由を紹介。

それには、

「食の安全や便利性を考えると中国で主婦をするのは大変」、

「中国の衛生条件は悪すぎる」、

「日本でのショッピングは楽しい」、

「中国は何をするにもコネが必要で大変」、

「日本社会は寛容」、

「職場の人間関係が日本の方が簡単」などがあるという。

 


これに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「これは理解できる。実際、留学して帰ってこない人は多いのだから」


「文明という環境下と野蛮という環境下では咲く花が違うのも当然」

「社会管理能力とそのレベル、及び公平性において日中は天と地の差がある」


「それは正常な社会で生活していたら、特色ある社会主義の生活に適応するのは難しくなるよな」

「これが文明的な民主主義と腐敗した独裁の差だろ」


「結局のところ中国は日本よりずっと腐敗しているからという事だな」

 

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「少なくとも日本は空気がきれい」


「日本人は何をするにも真面目で誠実。中国はこの点で50年は遅れている」


「変態な人間は変態的な国が好きになるという事だ」

 

(翻訳・編集/山中)

 

http://www.recordchina.co.jp/a124535.html

 

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上海の税関当局、偽3Mブランドのマスク12万点を差し押さえ=米国ネット「3Mに値下げさせれば、偽物はなくなる」「中国製品は何もかもガラクタ」

 

2015年12月9日、ロイター通信は中国新聞網の報道を引用し、中国上海市の税関当局が偽の3Mブランドのマスク約12万点を差し押さえたと報じた。


中国ではルイ・ヴィトンのバッグやアップルのiPhoneなどをはじめ、偽ブランド品が数多く製造されており、当局は知的財産権侵害の阻止に取り組んでいる。

 

上海市の税関当局が差し押さえた偽ブランドのマスクは調査中に2回に分けて見つかり、複数の容疑者が拘束された。深刻な大気汚染が続いている首都の北京市では、先日の警報で最高レベルの「赤色警報」が発令されており、マスクの需要が増えている。

この報道に、米国のネットユーザーがコメントを寄せている。

「大した問題じゃないよ。3Mに値下げさせれば、偽ブランド品は製造されなくなるだろう」

「中国製品は何もかもガラクタだと思う」

「その偽ブランドのマスクは唾を吐くために使えるね」

「中国から来るものは何も信じてはいけない」

「私は偽ブランド品には賛成だが、人体に影響するような物は良くないと思う」

 

(翻訳・編集/蘆田)

 

 

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