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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●都知事選、誰を選ぶべきか、はっきりした。増田は売国奴。

■阿呆! 嘘つき 怖ろしい!

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160709/plt1607091000003-n1.htm

 

小池は韓国人学校白紙、増田は外国人参政権を認める

 

 東京都知事選(14日告示、31日投開票)をめぐる動きが激しくなるなか、今後の焦点は、候補者の政策や手腕に移ってきた。有力候補である小池百合子元防衛相(63)と、自民党が期待する元岩手県知事の増田寛也(64)は、いずれも閣僚経験があるが、個別政策では極めて対照的といえる。両氏の実績や主張について比較した。

 

まず、小池が公約として打ち出したのが「都有地の韓国人学校への貸し出し方針の白紙・撤回」だ。舛添要一前知事が、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領から依頼された“問題案件”であり、小池は夕刊フジの独占インタビュー(6日発行号)で、「決定までのプロセスを詳細に確認したい」と答えている。

 

この件に関する増田の見解は明らかになっていない。ただ、増田は岩手県知事時代、韓国が強く求めている「外国人への地方参政権付与」について、「私は地方参政権を認めてしかるべきと考えております。地域にいろいろ貢献して、きちんと納税していただいているみなさんだ」(岩手県議会決算特別委員会、2005年10月31日)と答弁している。

 

自民党は、総合政策集Jファイル2012に「国のかたちを壊す『外国人地方参政権』導入に反対」と明確に記している。自民党都連や同都議会のメンバーは、外国人参政権推進派である増田を推せるのか。

 

 

 

 

 

 

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