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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●支那も朝鮮も、稲田防衛大臣を歓迎しているようだ。

■阿呆! 「何でもありの支那」「何でもなしの日本」 やっぱり、日本がいいわ。

内閣改造 韓国メディア「強硬右翼」の稲田朋美防衛相と松野博一文科相を警戒

産経新聞 8月3日(水)20時9分配信

 

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【ソウル=藤本欣也】安倍晋三政権の内閣改造について、韓国の聯合ニュースは3日、自民党総裁任期延長のための「親政体制」構築に向けた内閣改造だ-と伝えた。

中でも「安倍カラー」を強調するため、「強硬右翼の政治家」である稲田朋美松野博一氏をそれぞれ防衛相と文科相に抜擢(ばってき)したとの見方を示した。

韓国で稲田氏は2011年8月、島根県竹島に近い韓国・鬱陵島を視察するため、自民党新藤義孝衆院議員らと訪韓を計画した際、韓国政府から入国を許可されなかった「極右政治家」として知られる。

聯合ニュースは、稲田氏が極東国際軍事裁判(東京裁判)に疑義を唱えた点などを強調し、「戦犯裁判を否定する右翼の政治家が防衛相を任された」と報道。松野氏についても、「慰安婦の強制性を否定してきた」などと伝えた。

  

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内閣改造 中国メディア「右翼の女性政治家が防衛相に」 稲田朋美氏起用で衝撃

 

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中国メディアは、3日に発表された内閣改造で、稲田朋美氏が防衛相に起用されたことに最も注目している。華僑向け通信社、中国新聞社や香港系の鳳凰(フェニックス)テレビは「右翼の女性政治家が防衛大臣となり、日中関係に衝撃を与えた」などと伝えた。

 

中国新聞社(電子版)は、稲田氏は安倍晋三政権で行政改革相を経験したことがあることにふれ、「歴史問題において最も強硬な態度を取った閣僚だった。

これまで複数回、靖国神社に参拝した」と強調した上で、稲田氏は安倍首相の側近の一人であることを指摘し、安倍氏が稲田氏を「将来の首相候補の一人」と言及したことも紹介した。

 

中国のインターネットには「これで自衛隊の軍艦が南シナ海に入って人民解放軍と対峙する可能性が高くなった」といった書き込みもあった。(北京 矢板明夫)

 

 

 

 

 

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