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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●アホはやっぱり、阿呆やった。

■阿呆! 「何でもありの支那」「何でもなしの日本」 この罰あたりめが。 ■知れば知るほど嫌いになる 和の日本・恨(ハン)の朝鮮 水に流す日本・恨み続ける支那・朝鮮 疲れる 呆れる 嘘つき 怖ろしい!

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朴大統領の機密文書流出、産経前ソウル支局長が衝撃の事実を暴露=韓国ネット「今は日本人の方が信じられる」「朴大統領の弱点が暴露されてしまった」

 

2016年10月27日、韓国・アジア経済によると、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が友人の崔順実(チェ・スンスル)氏に大統領府の内部資料を渡し、助言を求めていた問題について、14年に韓国で起きた旅客船セウォル号惨事直後に朴大統領と鄭允会(チョン・ユンフェ)氏の密会説を報道し、名誉毀損の容疑で起訴された産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が口を開いた。

加藤氏は「ソウル中央地検で調査を受けた時、しつこく聞かれた話題の1つが崔太敏(チェ・テミン)氏と崔順実氏親子に関することだった。崔親子が朴大統領の最大の急所だということがすぐに分かった」と述べた。

 

加藤氏は26日に行われた崔順実氏の自宅の家宅捜索について「朴大統領の政治生命が終末を迎える可能性がある」とし、「“崔親子とのつながり”こそ、朴大統領が隠さなければならなかったことであり、政権最大のタブーだ」と主張した。

また、加藤氏は「父親の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領が射殺された後、朴大統領は周囲に疑いの心を持ち、孤独の中で成長した。

 

そのため、朴大統領にとって崔親子は特別な存在だった」と説明。さらに、「崔太敏氏は朴正煕元大統領に大きな影響力を持つ相談相手だった。“つらい時に助けてくれた”関係は親子2代に渡る深いもの」と述べた。

しかし、朴大統領のこのような性格は政治的独善と人事ミスにつながったという。加藤氏は「このような性格は政治家になると独善に変わる」とし、「就任初期に登用した高官らが米国を訪問中にわいせつ事件を起こすなど、失策を繰り返した」と指摘。

 

その上で、「初期の人事の裏には崔順実氏がいたはずだ」と主張した。

この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

「検察はずっと前からすべてを知っていたということか…」


「今は外国人の発言の方が信頼できる」


「大統領の言葉より韓国を攻撃する記事を書いた日本人の言葉を信じなければならないなんて…。恥ずかし過ぎる」


「崔順実がセウォル号事件に関わっていたことは確か」


「この際、朴大統領と鄭允会の7時間についても真実を明らかにしてほしい」

「日本の記者が朴大統領の心理状態や弱点のすべてを暴露してしまった」


「証言してくれてありがとう。こんなにも日本人をありがたいと思ったのは初めて」


「日韓慰安婦合意も崔順実が?それなら当然無効だ」

 

(翻訳・編集/堂本)

 

 

 

 

 

 

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