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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日本の白バイによる交通取り締まりを中国ネットが絶賛

「この交通警察の民度には参った」「なぜ1度もクラクションの音が聞こえないんだ?」

 

2016年11月4日、中国のポータルサイト・今日頭条が、日本の白バイによる交通取り締まりの様子を紹介する動画記事を掲載した。

動画では、信号のある交差点で、1台の車が右折車線から走行車線へと進路を変更しようとして線をまたいだ状態で停車する様子が映っているが、明らかに車線変更禁止の位置である。

そこへ後ろから1台の白バイが来るが、すぐに取り締まるのではなく、交通の妨げにならないよう信号が青に変わって少し進んだところで違反車両を停車させる様子が映っている。

これを見た中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「渋滞にならないように取り締まっている」
「中国の交通警察は渋滞などお構いなしで取り締まるけどね」

「この交通警察の民度には参った。安全を確保してから取り締まっている」
「中国の交通警察は交通保護のためではなくお金のために取り締まるからな」

「なぜ動画の中で1度もクラクションの音が聞こえないんだ?」


「数分間の動画で1度もクラクションの音が聞こえてこない。聞こえるのはカラスの鳴き声だけだ」

「中国の管理部門は利益を重視しすぎていると思う」
「人に迷惑をかけないというのは日本の基本的な民度だ。この点は称賛に値する」

「違反車両の運転手は中国人なんだろう」
民度教育だ。比べようがない」


「日本の道路はきれいだな」

 

(翻訳・編集/山中)

 

 

 

 

 

 

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