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日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●本当にこの国は、どうしようもない。自滅へ、まっしぐらだ。

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「アメリカによる北朝鮮空爆説」 韓国の報道は?

(ANN) 4/12(水) 17:05配信

アメリカ軍の原子力空母が朝鮮半島沖に近付くなか、12日にトランプ大統領と習近平国家主席の電話会談が行われました。
「アメリカによる北朝鮮空爆説」は、韓国ではどのように報じられているのでしょうか。

(高橋政光記者報告)

空爆説について韓国メディアは、デマ、フェイクニュースだとしながらも、政府の対応が十分ではないと批判しています。
国民への説明が少ない、アメリカとしっかり交渉している姿が見えないということです。
ここにも朴槿恵(パク・クネ)前大統領が逮捕された事件による長い政治空白が影を落としています。
北朝鮮への先制攻撃については「トランプ政権が踏み切る可能性はこれまでの政権で最も高い」とする一方、「目標や攻撃後の備えもはっきりしていない」と否定的な見解も示しています。
 
また、
「日本の政府、マスコミが朝鮮半島危機説に火を付けている」
「日本の武装強化の名分のための動きと無縁ではない」
と指摘する報道もあります。ただ、韓国の国民は落ち着いていて、これまでの危機で繰り返された食料の買い占めなど混乱は起きていません。
というのも、韓国は休戦状態とはいえ、北朝鮮が突然、大規模な攻撃をしてきてもおかしくない状況が64年続いているからです。
 
今回の危機が休戦以来、最大のものになるのかどうか、韓国はアメリカや中国の動向を見守っています。
 
 

 

 

 

 

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