日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●日本の民泊部屋を荒らし放題!ごみ散乱、いたずら書き、異臭……中国の女子大生3人

https://www.recordchina.co.jp/b643410-s0-c30-d0135.html

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2018年9月11日、新京報の微博アカウントは、中国からやって来た女子大生3人が日本の民泊を利用した際、部屋に大量のごみを散らかして帰ったことを伝えた。この話題は12日朝の時点で、微博の検索キーワードランキングで2位になるほど注目を集めている。 

同アカウントによると、女子大生3人は今月、日本で中国人が経営する民泊を利用。チェックアウト後、主人が「部屋に異臭が立ち込め、至る所に使用済みのトイレットペーパーが散乱していた。ゲストブックにもすべてのページにいたずら書きしていた」と訴えた。当事者の女子大生は「私たちはお金を払って宿泊している。掃除をしに来たのではない」などと主張しているというが、主人は賠償を求める構えだという。 

日本に関する情報を発信している自メディア・東京新青年によると、3人は今月5日から10日まで部屋に滞在。主人が撮影したとみられる写真からは、寝室、キッチン、トイレ、風呂場など、至る所にごみが散乱した「汚部屋」と化していることがうかがえる。ゲストブックの各ページには「差!(酷い)」といった一言のほか、大便のイラストなども描かれていたという。 

中国のネットユーザーは

「こんなひどい行為は大学に通報して処分させるべき」

「恥ずかしいにも程がある」

「明らかにひどすぎる」

「マナーもさることながら、こんな散らかした環境にいてもなんとも感じないのだろうか」

「ホテルなら多少散らかしても掃除してくれるが、民泊なのだから」

といったコメントを寄せた。 

また、以前大阪の焼肉店で中国人女性客が「食べ方が汚い」とした店員と口論となった件と関連付けて「日中間の恨みとか関係なくて、一部の人間のモラルが低いからトラブルが起きるんだよな」とするユーザーもいた。 

一方で「学生たちの行為は悪いことだが、主人にも問題があったのでは。そうでなければこんなに汚したりしないと思うが」など、女子学生たちがこのような行為に及んだ理由をもっと考えるべきだとする意見もあった。