日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●保守の会会長 松山昭彦氏のブログより

ameblo.jp

 

 

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武漢への救援物資の横流し 市民の怒りの声

武漢市を中心に新型コロナウイルスの感染が拡大し、当局が同市を封鎖してから一週間以上経過しました。現地住民は極度の緊張を強いられ物資も不足する中、あるネットユーザーが、国内外から寄付された大量の物資を中共赤十字会が横領や横流ししていると指摘しています。

 

武漢市民 胡さん

「支援物資の野菜は市民に無償提供されず、赤十字会がスーパーマーケットに売り払った。このことだけに怒っているのではない。中国に生まれただけでも怒りを感じる。新型コロナウイルスの発生を隠匿したことで、現在感染が爆発的に広まっている。新たな発症者(情報)は抑制されている。こんなことができるのは、この独裁制度だけだ。民主主義国家なら直ちに事実を公表し、適切な防護がなされるはずだ

 

武漢市民 張さん

「外部からの救援物資も入って来られない。特に外国からの救援物資はすべて税関で放置されている。なぜなら赤十字会が許可しないからだ。赤十字会は一儲けしようとしている。しかも現金を支払えという。払わなければ許可しない

 

また129日にはあるネットユーザーが「政府は国内外から送られた物資の横領や横流しをしている。宅配会社も同じことをやっている」と投稿したため、インターネットに怒りの声が挙がっています。

 

多くのネットユーザーが当局の説明を信じておらず『恥知らず』と痛切に批判しています。

 

横領現場で撮影された動画

「これは日本から届いた荷物だ。このN95がお前のところに届けられると思っているのか?全部俺たちが奪ってやった。『どこかでなくなってしまった』と言えばいい」

 

 

 

 

以前にもあるネットユーザーは「個人から私たちの病院に送られた物資は、赤十字会が警察を連れてきて強制的に奪って行った。送ってくれた人は激怒するだろう」と投稿しました。

 

別のネットユーザーは武漢赤十字会は大量のN95マスクを放置している。支援物資の数が多すぎて、6%〜8%の手数料を支払う経済力がないからだ。だから武漢赤十字会はマスクを病院に配給しない」と投稿しましたが、いまだにこの状況は改善されていません。

(令和221日 新唐人NTDTV

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動画

https://twitter.com/Yu15039988/status/1224156325216567296

 

日本が武漢に送ったマスクなどの物資が、シナで山積みされたまま市民や医療機関に届けられず、シナ共産党赤十字会)が横流しして、高額で売って儲けているという。

 

支援する時、自民党の二階幹事長はこのように言っていた。

「親戚の人が病になったと、こういう思いで日本人はみんな思っていますから、中国の皆さんが一日も早く奮起をして元気になって頂きたい。今、マスクとか防護服とか、出来るだけのことを国を挙げて対応しようとしています。必ず(中国の)お役に立てるように、結果を出せると思っています」

 

 

日本は政府はじめ各自治体までもが武漢にマスクなどの支援物資を送った。

 

そのため日本でマスクが足りなくなって、今、日本人は本当に困っている。

 

つまり、日本人が辛抱して、シナ共産党はぼろ儲けしているのだ。

 

日本人はモノを送っていいことをした気になっていたら、とんでもないことをされていた。

 

結果、日本はアホだった、ということである。

 

二階幹事長が言っていた「必ず中国のお役に立てる」はこれだったのだ。

 

マスクがなくて困っている日本人は、恨むならシナ共産党と二階である。

 

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