日本よ、侍国家たれ。

日本は「サムライ国家」としての意気を示し、いわれなき批判を仕掛けてくる不届き国家に対し、断固反論しなければならない。

●橋下徹氏、非常事態宣言後に立憲民主党・高井崇志議員が風俗店へ行った報道に憤慨「蓮舫さんも安倍政権にガンガン言ってるんだったらクビにすべき」

 

大阪府知事橋下徹氏(50)が15日、TBS系「あさチャン!」(月~金曜・前5時25分)に生出演した。

 

番組では、デイリー新潮が14日に安倍晋三首相が緊急事態宣言をした2日後の4月9日に立民主党高井崇志代議士(50)が新宿歌舞伎町の風俗店へ行ったことを報じる記事を紹介した。高井議員は新潮の取材に風俗店へ行ったことを認めている

 

この高井議員の行動に橋下氏は「普段、プライベートでどういう風に遊ぼうが自由だと思うんですよ。違法なことでない限りは自由だと思うんですが、この時期にやることじゃないだろう」と指摘した。

 

その上で「これから確定申告でみんな国民から納税を求める時期。それから自粛要請をかけてみんな商売がバタバタできない倒れるようなこの時期に今行くべきじゃない」と憤慨した。さらに「これね、立憲民主党とか普段、安倍政権をガンガン追及しているんだったら特に蓮舫さんとかも、ガンガン言っているんだったらこの議員クビにすべき」と断じていた。

 

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コロナ禍に国会議員が警察官と大ゲンカ!新宿2丁目で「警察手帳を撮らせろ」

「絶対に許さない!」

3月20日の深夜、新宿2丁目の路上で複数の警察官に向かって、啖呵を切る男の姿があった。その人物は立憲民主党の石川大我参院議員(45)だというではないか。

 

いったい、現場で何が――。一部始終を振り返る前に、まずは石川議員について簡単に触れておく。石川氏は、豊島区議として活動後、所属していた社民党を離党。昨年7月の参院選立憲民主党から立候補し、LGBT(性的少数者)であることをカミングアウトして当選を果たした。

 

LGBTの支援活動に力を入れる一方、昨年11月には、安倍晋三総理主催の「桜を見る会」の前夜祭で、「銀座久兵衛の寿司」が提供されていたとして自身のツイッターで追及。

 

その後、久兵衛側が夕食での提供を否定し、釈明に追われたことも。そんなイケイケの石川氏だが、警察に対しても声高に主張したい「何か」があったのか。